みんなの議会

根室市議会 9月定例月議会 議会だより(第202412号・2024年12月発行)

「改定地方自治法」のもとでの市長の役割等について

議会だよりの要旨によると、2024年12月、根室市議会の一般質問で、鈴木一彦議員が質問しました。

質問者
鈴木一彦 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市長はこれまでも、市独自の市民負担軽減やコロナ禍における様々な施策を展開されてきたが、「改定地方自治法」のもとでも住民福祉を優先し、「国の先を行く」市制を執行していただきたいと願うが、市長の見解を伺う。

答弁(要旨) 答弁

今後においても、「市民誰もが住み慣れた根室で生き生きと暮らす」をキーワードに市民の安全・安心をしっかりと守りながら、未来の子どもたちに希望を添えて引き継ぐため、誇りと思える街づくりに取り組んでまいりたいと考えている。

出典:根室市議会 議会だより(第202412号・2024年12月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる