根室市議会 議会だより(第202405号・2024年5月発行)
(代表質問)市民と地域医療等について語り合う機会を
議会だよりの要旨によると、2024年5月、根室市議会の一般質問で、橋本竜一議員が質問し(見出しは「市民と地域医療等について語り合う機会を」)ました。
- 質問者
- 橋本竜一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
市立根室病院が直面している人員不足や経営上の課題、また地域医療全体の課題について市民と共有化を図り、信頼関係を築くことは「地域医療を守り育てる条例」の根幹。市民との意見交換の機会を積極的に作るべき。
答弁(要旨) 答弁
地域医療講演会など病院と市民が身近に触れ合う機会はコロナ禍で出来なかった。根室市の医師体制が厳しいときに市民みんなでつくった「ねむろ医心伝信ネットワーク」を活用して市民との対話の機会もあればと思っている。また総合計画もあり地域に入っていきた…(続きは議会だよりで)