みんなの議会

根室市議会 12月定例市議会 議会だより(第202402号・2024年2月発行)

根室市公共施設グランドデザイン構想(案)における小・中学校のあり方について

議会だよりの要旨によると、2024年2月、根室市議会の一般質問で、鈴木一彦議員が質問し(見出しは「根室市公共施設グランドデザイン構想(案)における小・中学校のあり方について」)ました。

質問者
鈴木一彦 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市長は、市街地における小・中学校のあり方について、基本的に3つの小学校、2つの中学校を維持するとの考え方であると認識していたが、この度のグランドデザイン構想案では2小学校と2中学校(もしくは2義務教育学校)が示されている。現在の市街地3小学…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

学校は教育施設であるだけではなく、地域コミュニティの核としての性格や防災拠点など、様々な機能を併せ持つものであり、また、学校の統廃合は、教職員とその家族の減少や生徒の進路意識の変化など、人口への影響はもとより、配置場所によっては都市機能の考…(続きは議会だよりで)

出典:根室市議会 議会だより(第202402号・2024年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる