根室市議会 令和4年2月定例月議会 議会だより(第202205号・2022年5月発行)
(代表質問)「ウクライナ情勢」に対する市長の見解について
議会だよりの要旨によると、2022年5月、根室市議会の一般質問で、鈴木一彦議員が質問しました。
- 質問者
- 鈴木一彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ロシアによる侵略で、ウクライナでの被害が日増しに大きくなっている。子どもたちを含め、多くの民間人が犠牲になっている。また、200万人(当時)を超える方が難民となっている。軍事力で領土を奪われ、追い出される苦しみを私たち根室市民は知っている。…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
ロシアによるウクライナへの軍事侵攻、「力による現状変更」、「主権侵害」はあってはならず、これまで北方領土問題に翻弄され、島を追われた元島民が多く暮らす原点の地域として心を痛めている。また、「核」の使用はもとより、「核」という言葉で威嚇するこ…(続きは議会だよりで)