みんなの議会

根室市議会 12月定例月議会 議会だより(第202102号・2021年2月発行)

根室市の酪農の現状と6次化の必要性!

議会だよりの要旨によると、2021年2月、根室市議会の一般質問で、久保田陽議員が質問し(見出しは「根室市の酪農の現状と6次化の必要性!」)ました。

質問者
久保田陽 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

国内で生産される北海道乳製品の割合は牛乳換算で半分以上となる。うち3割が飲用牛乳、7割はバターやチーズ向けに生産。中でもチーズや生クリーム向けは167万tと国内製品の86%~98%のシェア率にある。根室の酪農から生み出す製品をどのような仕組…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

組合農家の協力の下、搾乳や牛舎清掃、飼料給餌など日常的な農作業全般の酪農体験を1~2週間程度実施しており、さらに新規就農を目指す場合は別海町酪農研修牧場で専門的プログラムを3年間実施できる。根室市で新規就農の場合、市が研修経費を助成する。

出典:根室市議会 議会だより(第202102号・2021年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる