みんなの議会

根室市議会 12月定例月議会 議会だより(第202102号・2021年2月発行)

リモートワークやワーケーションへの取り組みの必要性について

議会だよりの要旨によると、2021年2月、根室市議会の一般質問で、五十嵐寛議員が質問し(見出しは「リモートワークやワーケーションへの取り組みの必要性について」)ました。

質問者
五十嵐寛 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

地方への移住・定住の推進としてリモートワーク等の推進が掲げられているが、どのような考えをもって取り組むのか伺う。

答弁(要旨) 答弁

企業などが家庭と仕事が両立しやすい環境づくりを目指し、時間と場所にとらわれないテレワークを取り入れており、国においては、リモートワークの推進による「しごとの地方移転と社員等の地方移住を推進」するとしたところである。当市も移住者を呼び込むこと…(続きは議会だよりで)

出典:根室市議会 議会だより(第202102号・2021年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる