みんなの議会

根室市議会 3月定例月議会 議会だより(第201905号・2019年5月発行)

(代表質問)領土問題――「魂の叫び」を受け止めよ

議会だよりの要旨によると、2019年5月、根室市議会の一般質問で、鈴木一彦議員が質問し(見出しは「領土問題――「魂の叫び」を受け止めよ」)ました。

質問者
鈴木一彦 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

昨年12月の「中央アピール行動」以降、「島を返せ」などの従来のシュプレヒコールが封印されている。日ロ外交交渉を「忖度」してのことと思われるが、「島を返せ」は元島民のみなさんの「魂の叫び」である。原点の市長はそれを封印するのではなく、しっかり…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

政府の外交交渉を後押しするためには、その時々の状況や環境を分析したうえで、関係者の意見を聞きながら必要となる返還要求運動を展開していくことが重要。今後も交渉の進展を注視しながら積極的な返還要求運動に取り組む。

出典:根室市議会 議会だより(第201905号・2019年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる