根室市議会 10月定例月議会 議会だより(第201812号・2018年12月発行)
(代表質問)「自治基本条例」の必要性について
議会だよりの要旨によると、2018年12月、根室市議会の一般質問で、橋本竜一議員が質問しました。
- 質問者
- 橋本竜一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は根室市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
憲法が示す地方自治や、根室ならではの歴史や文化、または領土問題を抱えている地域の特別性をふまえ、根室のまちづくりの基本理念とは何かを広く様々な立場の住民自身の中で学び議論しながら、自治基本条例の必要性について検討していく過程が市民のまちづく…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
「根室市民憲章」こそが、まちづくりの基本理念と考えている。「市民主役のまちづくり」は条例に関わらずこれからも不変であり、あらためて基本条例制定の必要性を市民に訴える考えはない。
出典:根室市議会 議会だより(第201812号・2018年12月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる