中標津町議会 令和7年第4回定例会 中標津町議会だより(第148号・2026年1月発行)
町の公共施設に喫茶コーナーのような休憩スペースを
議会だよりの要旨によると、2026年1月、中標津町議会の一般質問で、山口雄彦議員が質問し(見出しは「町の公共施設に喫茶コーナーのような休憩スペースを」)、町民生活部長が答弁しました。
- 質問者
- 山口雄彦 議員
- 答弁者
- 町民生活部長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
町民の憩いの場所づくりと、公共施設の空きスペースの有効活用の観点から質問します。交通センターの売店があったスペースには、現在営業されていない事業者の看板のみが掲げられ、テーブルや商品棚が埃をかぶった状態で放置されています。来年4月からは、再…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町民生活部長
交通センターの売店跡地は早急に現状復旧します。売店や喫茶店の募集や誘致は、スペースの確保と改修費用に対する費用対効果の問題や、事業者の採算性の確保など難しいのが現状です。公共施設ごとの利用状況や目的などを勘案し、限定的に物販やサービスを提供…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第148号・2026年1月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる