中標津町議会 平成30年第3回定例会 中標津町議会だより(第119号・2018年10月発行)
緊急輸送道路図見直しについて
議会だよりの要旨によると、2018年10月、中標津町議会の一般質問で、信議員が質問し(見出しは「緊急輸送道路図見直しについて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 信 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
平成6年10月4日の北海道東方沖地震は重軽傷者117人・家屋倒壊・損壊3千499棟・被害総額95億円でした。中標津町防災会議の地域防災計画に緊急輸送道路図がありますが、消防・警察車両の他、暖房・発電機用燃料・給水・給食・日常必需品などの輸送…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
緊急輸送道路は災害時の救急救命活動の生命線となり、復旧・復興の大動脈の役割を担います。災害発生直後から発生する緊急輸送を円滑に行うため、地域高規格道路・一般国道及びこれらを補完する幹線道路と、大型車両や特殊車両の通行を考慮し、知事が指定する…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第119号・2018年10月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる