中富良野町議会 令和7年第12回定例会 中富良野町議会だより(第180号・2026年2月発行)
北星山の将来活用と持続可能な運営について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、中富良野町議会の一般質問で、市山翔議員が質問し(見出しは「北星山の将来活用と持続可能な運営について」)、小松田町長が答弁しました。
- 質問者
- 市山翔 議員
- 答弁者
- 小松田町長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
近年の暖冬や積雪不足により、北星スキー場の従来運営は困難となっている。また、豪雨災害によりラベンダー畑の水や地盤への影響も懸念されている。北星山は「ラベンダーのまち」を象徴する重要な景観資産であり、今後は観光・環境保全・町民利用の視点から再…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 小松田町長
北星山の将来活用については、近年の積雪不足やラベンダー畑保護の課題を踏まえ、スキー場本来の運営と緩斜面無料開放の継続という2つの方向性について、関係者と協議が必要と考えています。スノーエスカレーター導入については、先進地視察や導入費用の調査…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第180号・2026年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる