中富良野町議会 中富良野町議会だより(第176号・2025年4月発行)
本町におけるデジタル教育の方向性について
議会だよりの要旨によると、2025年4月、中富良野町議会の一般質問で、村山議員が質問し(見出しは「本町におけるデジタル教育の方向性について」)、松浦教育長が答弁しました。
- 質問者
- 村山 議員
- 答弁者
- 松浦教育長
議会だよりの要旨から。全文は中富良野町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
デジタル教科書を紙の教科書と同じように「正式な教科書」に位置づけることが適当だとする中間案がでたが、海外ではデジタル機器の「学校での使用禁止」が広がっている。理由は「授業への集中、対面での交わり、健康、心理的、社会的に悪影響、依存症、中毒性…(続きは中富良野町議会だよりで)
答弁(要旨) 松浦教育長
デジタル機器のデメリットや世界各国における最近の動向については、承知しています。これからは、デジタル機器を使いこなす力は必須です。アナログが必要なもの、デジタルであることが有効なものを教育現場、ご家庭についても見極めることが必要と考えます。…(続きは中富良野町議会だよりで)
出典:中富良野町議会 中富良野町議会だより(第176号・2025年4月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる