室蘭市議会 議会だより(第126号・2025年8月発行)
室蘭市公有財産規則について
議会だよりの要旨によると、2025年8月、室蘭市議会の一般質問で、砂田尚子議員が質問し(見出しは「室蘭市公有財産規則について」)ました。
- 質問者
- 砂田尚子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
普通財産貸付の算定基準を定めた理由と定めた時期について伺う。
答弁(要旨) 答弁
現行の算定基準については、昭和62年に「室蘭市公有財産規則」に定めているが、営利団体には、固定資産評価額の10分の6、非営利団体には、100分の4の料率を定めている。制定当時の市内の貸地料相場のほか、国や道、他都市の取り扱いなどを参考に設定…(続きは議会だよりで)