室蘭市議会 議会だより(第106号・2020年8月発行)
第三セクターのあり方について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、室蘭市議会の一般質問で、細川昭広議員が質問し(見出しは「第三セクターのあり方について」)ました。
- 質問者
- 細川昭広 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
副市長が室蘭振興公社をはじめ、5社の代表取締役に就任しているが、今回の事件を契機に、第三セクターの役員体制など関与のあり方を見直すべきと考えるが、見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
特に経営責任が大きい代表取締役については、本来財務管理や会社経営の専門的知識や経験のある人材を常勤として配置することが望ましいと考える。一方で役員報酬の負担に関わる課題もあり、当面は現在の体制を継続せざるを得ないと考えることから、本市からの…(続きは議会だよりで)