室蘭市議会 議会だより(第106号・2020年8月発行)
地域医療政策について
議会だよりの要旨によると、2020年8月、室蘭市議会の一般質問で、児玉智明議員が質問し(見出しは「地域医療政策について」)ました。
- 質問者
- 児玉智明 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
人口減少の一方、AIや遠隔診療への移行、感染症対策としてセルフメディケーション(※2)の普及など地域医療環境が転換期を迎えている。室蘭市地域医療連携・再編等推進協議会での結論を求める状況ではないと考えるが、見解を伺う。
答弁(要旨) 答弁
今後、遠隔医療やAIの進歩など期待されるが、将来の人口減少や人口構造の変化などを見据え、将来も安心できる医療提供体制構築に向け、丁寧な議論を深めていく。