室蘭市議会 議会だより(第102号・2019年8月発行)
障がい者相談支援事業等の周知および事業所との連携について
議会だよりの要旨によると、2019年8月、室蘭市議会の一般質問で、長岡充洋議員が質問し(見出しは「障がい者相談支援事業等の周知および事業所との連携について」)ました。
- 質問者
- 長岡充洋 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市では平成18年度より障がい者支援事業を開始しているが、アンケートでは非常に低い認知度である。利用者への周知および事業との連携をどう考えるかについて伺う。また、市のホームページでは「子育て」の項目は、Q&Aが公開され分かりやすいが、「高齢…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
今年の4月からは基幹となる相談支援センターを市内2カ所体制へ拡充し、支援体制と専門性の強化を図っている。市民への周知は地元新聞への企画広告の掲載や関係機関へのチラシ・パンフレットの配布のほか、町内会や民生委員などへの周知活動や事業所との連携…(続きは議会だよりで)