みんなの議会

室蘭市議会  議会だより(第95号・2017年11月発行)

地方交付税におけるトップランナー方式導入の影響について

議会だよりの要旨によると、2017年11月、室蘭市議会の一般質問で、砂田尚子議員が質問し(見出しは「地方交付税におけるトップランナー方式導入の影響について」)ました。

質問者
砂田尚子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

トップランナー方式導入の影響について問う。

答弁(要旨) 答弁

平成28年度から、民間委託等歳出効率化を各自治体に促すためのトップランナー方式が導入されているが、平成29年度の地方交付税は導入前の平成27年度と比較し、約4千700万円の減少と分析している。

出典:室蘭市議会 議会だより(第95号・2017年11月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる