室蘭市議会 議会だより(第61号・2009年5月発行)
通学区域について
議会だよりの要旨によると、2009年5月、室蘭市議会の一般質問で、徳中嗣史議員が質問し(見出しは「通学区域について」)ました。
- 質問者
- 徳中嗣史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
区域外通学が許可されている中で、常盤小校区から武揚小へ13人が通学中。全市内の区域外通学の22%で非常に多い中、常盤小では、複式学級化が予定されている。都市部の中での複式学級は避ける努力が必要。そのためにも両校の統合を早期に進める考えは。
答弁(要旨) 答弁
両校を統合しても1学年1学級でメリットは少ないが、耐震診断の結果を含めて地域や学校保護者と協議し対応していきたい。