室蘭市議会 議会だより(第59号・2008年11月発行)
4年制や看護大学等看護基礎教育への将来展望について
議会だよりの要旨によると、2008年11月、室蘭市議会の一般質問で、立野了子議員が質問し(見出しは「4年制や看護大学等看護基礎教育への将来展望について」)ました。
- 質問者
- 立野了子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成22年度には札幌を除く道央・道南地区で初の80人定員の看護教育がスタートするが、この看護学院を看護大学へ移行する考えは。
答弁(要旨) 答弁
西胆振地域全体での体制づくりが必要と考えている。今後、看護大学へ向けた看護教育のあり方については、地域医療を支える看護師の確保に立って、関係機関と協議・検討を進めなければならない。