室蘭市議会 議会だより(第49号・2006年5月発行)
(代表質問)市民満足度を上げるための「夢のある政策」は
議会だよりの要旨によると、2006年5月、室蘭市議会の代表質問で、大久保昇議員が質問し(見出しは「市民満足度を上げるための「夢のある政策」は」)ました。
- 質問者
- 大久保昇 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
市の不良債務が依然159億円ほどあり、これまで10年かけて40億円減らしてきたが、今後も財政指数を良好に保ちながら同じペースで不良債務を減らさざるを得ないのかと思うとき、ここ2〜3年の税収増で市民満足度を上げる「夢のある政策」や、室蘭らしい…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
教育環境整備、ものづくり・環境産業、さらに「まちなか再生」を推進する中で、市民の潤いある暮らしと市民協働を自負を持って発信する。