室蘭市議会 議会だより(第46号・2005年8月発行)
自衛艦の入港について
議会だよりの要旨によると、2005年8月、室蘭市議会の一般質問で、徳中嗣史議員が質問し(見出しは「自衛艦の入港について」)ました。
- 質問者
- 徳中嗣史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
自衛艦の室蘭港利用に関しての受け入れの基準はいかに。また、入港時には商店や飲食店に多大な経済効果がある。事務的な対応でなくホスピタリティを持って迎えるべきと考えるが、いかに。
答弁(要旨) 答弁
補給、休養時は港湾施設の能力に照らし、適切か判断し許可している。訓練での利用は荷役船を優先に使用許可している。また、港や町の活性化に役立っていると認識しているので、これまでも自衛艦の寄港をお願いしている。