室蘭市議会 議会だより(第33号・2002年5月発行)
新しいものづくりと伝統工芸継承支援について
議会だよりの要旨によると、2002年5月、室蘭市議会の一般質問で、立野了子議員が質問し(見出しは「新しいものづくりと伝統工芸継承支援について」)ました。
- 質問者
- 立野了子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は室蘭市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
環境産業拠点を新産業づくりに位置づけた考え。実施計画の具体的展開内容。スケジュールと今後の拡大。伝統工芸継承支援は。
答弁(要旨) 答弁
産業基盤と物流基盤の優位性を活用。新エネルギー環境産業等の育成展開、6月調査委員会設立、7月事業選定、戦略計画立案、9月事業化への取り組み、PCB広域処理の候補地への取り組み。伝統工芸の継承育成と支援事業は、静岡市の「クラフトマンサポート事…(続きは議会だよりで)