南富良野町議会 平成31年第1回定例会 議会広報 みなみふらの(第104号・2019年4月発行)
福祉施設及び事業における支援等について
議会だよりの要旨によると、2019年4月、南富良野町議会の一般質問で、阿部修一議員が質問し(見出しは「福祉施設及び事業における支援等について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 阿部修一 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会広報 みなみふらのでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
本町の福祉施設及び事業については、大乗会及び社会福祉協議会が施設運営及び在宅事業を実施されているが、他の市町村や事業所でも同様のように、人材不足が顕著であり、1町村や1施設・事業所だけでは解決できない課題となっている。町としてどのような方策…(続きは議会広報 みなみふらので)
答弁(要旨) 町長
本町についても人材不足は全国同様であり、人材の確保は大変厳しい環境にあることから、本町が実施をしている「地域雇用確保事業補助金」を活用いただきながら人材確保について支援をしているところであり、大乗会においては、奨学金貸付制度の創設や就労した…(続きは議会広報 みなみふらので)
出典:南富良野町議会 議会広報 みなみふらの(第104号・2019年4月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる