芽室町議会 令和6年9月定例会議 議会だより(第267号・2024年11月発行)
時代の変化に即した町民の功績をたたえる顕彰制度/町民の諸活動に対する報償、補助・助成制度のあり方
議会だよりの要旨によると、2024年11月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し(見出しは「時代の変化に即した町民の功績をたたえる顕彰制度/町民の諸活動に対する報償、補助・助成制度のあり方」)、手島町長、程野教育長が答弁しました。
- 質問者
- 立川美穂 議員
- 答弁者
- 手島町長、程野教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
1 名誉町民の弔意に関して、価値観の多様化により遺族への意思確認が難しくなる中、生前の敬意を重視すべきでは。2 町民栄誉賞は、同一人物への複数回の表彰は想定されていないが、オリンピック出場など特筆すべき功績があれば、顕彰や表彰の対象とすべき…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 手島町長
1 偉大な功績のあった人物を慰労するにあたり、時代に合った方法を検討し、顕彰制度を見直してきた経緯があり、今後も被表彰者審査委員会の意見を踏まえて、社会情勢に即した対応を行っていきます。2 審査基準を満たす同等以上の功績があれば、被表彰者審…(続きは議会だよりで)