芽室町議会 令和6年6月定例会議 議会だより(第264号・2024年8月発行)
景観条例制定に向けた展望
議会だよりの要旨によると、2024年8月、芽室町議会の一般質問で、菊池秀明議員が質問し(見出しは「景観条例制定に向けた展望」)、手島町長が答弁しました。
- 質問者
- 菊池秀明 議員
- 答弁者
- 手島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
1 景観行政に係るこれまでの取組に対する成果と課題は?2 自治体が意図しない民間企業による乱開発等、景観維持に対する本町の課題、今後の展望は?
答弁(要旨) 手島町長
1 町の景観に関する取組は、これまで総合計画の政策や施策に基づいて進められ、平成24年度の芽室町都市計画マスタープランの見直しでは、景観をまちづくりの重要な要素として位置付け、その後、平成30年度の都市計画マスタープラン見直しでも具体的な課…(続きは議会だよりで)