芽室町議会 令和5年12月定例会議 議会だより(第258号・2024年2月発行)
地域公共交通事業の今後の展開について
議会だよりの要旨によると、2024年2月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し(見出しは「地域公共交通事業の今後の展開について」)、手島町長が答弁しました。
- 質問者
- 立川美穂 議員
- 答弁者
- 手島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
1 将来の移動困難者に対する公共交通手段は?2 DX、GX、ライドシェアなど新たな観点の下での地域公共交通の再構築に向けた取組は?
答弁(要旨) 手島町長
1 協働による持続可能な公共交通を目指して、町民ニーズを的確に把握しながら、町の財政状況にも配慮し、公共交通手段を確保する。2 時代に即応した研究も重要と考えているが、官民協働の視点を持ち、芽室町に合った地域公共の在り方を引き続き検討する。