芽室町議会 令和4年12月定例会議 議会だより(第246号・2023年2月発行)
発達障がいへの理解を深め誰もが安心して暮らし続けるまちづくり
議会だよりの要旨によると、2023年2月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し(見出しは「発達障がいへの理解を深め誰もが安心して暮らし続けるまちづくり」)、手島町長が答弁しました。
- 質問者
- 立川美穂 議員
- 答弁者
- 手島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
① 発達支援システム策定から13年経過した現在、町が目指す「すべての子どもが自立し、ともに安心して暮らせる地域社会」の取組評価と課題は?② 発達障がいの方や保護者が安心して暮らせる地域をつくるためには、障がい特性への理解促進が必要だが、地域…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 手島町長
① 発達障害の早期発見と関係機関の連携により、乳幼児期から就労期まで一貫性と継続性のある支援体制が構築されました。また14名が一般就労を果たしたことは大きな成果と考えます。課題は、中学卒業以降の追跡、途中関わりとなる転入世帯への支援、就労に…(続きは議会だよりで)