芽室町議会 令和4年9月定例会議 議会だより(第243号・2022年11月発行)
新嵐山改革の見直しと今後の見通しについて、ほか
議会だよりの要旨によると、2022年11月、芽室町議会の一般質問で、正村紀美子議員が質問し(見出しは「新嵐山改革の見直しと今後の見通しについて、ほか」)、手島町長が答弁しました。
- 質問者
- 正村紀美子 議員
- 答弁者
- 手島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
① 新嵐山改革の見直しと今後の見通しについては?② 指定管理者制度によるリスク分担の考え方は?③ 「公の施設」にかかる受益と負担のあり方は?
答弁(要旨) 手島町長
① 赤字状況の経営改善は課題であり、活用計画の見直しも必用です。また、指定管理料の積算方法は、事業者と町の負担を明確にして見直しを図ります。② 負担割合、条件など、あらためて検証すべき時期にきていると認識しています。③ 3区分の公共施設ごと…(続きは議会だよりで)