芽室町議会 令和4年6月定例会議 議会だより(第240号・2022年8月発行)
健康づくりに取り組まない町民や、特定健診未受診者の背景をどのように分析し、対策を講じているのか。/健康づくりに無関心な町民の行動変容を促すためには、デジタル活用など、新しい生活様式や多様な住民ニーズに即した方策が必要と考えるが。
議会だよりの要旨によると、2022年8月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し(見出しは「健康づくりに取り組まない町民や、特定健診未受診者の背景をどのように分析し、対策を講じているのか。/健康づくりに無関心な町民の行動変容を促すためには、デジタル活用など、新しい生活様式や多様な住民ニーズに即した方策が必要と考えるが。」)、手島町長が答弁しました。
- 質問者
- 立川美穂 議員
- 答弁者
- 手島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
① 健康づくりに取り組まない町民や、特定健診未受診者の背景をどのように分析し、対策を講じているのか。② 健康づくりに無関心な町民の行動変容を促すためには、デジタル活用など、新しい生活様式や多様な住民ニーズに即した方策が必要と考えるが。
答弁(要旨) 手島町長
① 生活環境や健康づくりに対する意識不足が背景にあると考え、若年層を対象とした健診や運動教室、健康ポイント制度を実施するなど、一定程度定着してきたと考えます。② LINEを活用した子宮・乳がん検診の受付や、AIによる国保被保険者への受診勧奨…(続きは議会だよりで)