芽室町議会 12月定例会議 議会だより(第234号・2022年2月発行)
弱視の早期発見とケアラー支援について
議会だよりの要旨によると、2022年2月、芽室町議会の一般質問で、中田智惠子議員が質問し(見出しは「弱視の早期発見とケアラー支援について」)、手島町長が答弁しました。
- 質問者
- 中田智惠子 議員
- 答弁者
- 手島町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
① 弱視は早期発見すれば、ほとんどが治療により改善されることから、本町における乳幼児健診での視力検査の現状と課題について所見を伺う。② 少子高齢化が進む現在、ケアに関する複雑な問題が一層表面化している。リスクの高いケアラーへの適切な支援が重…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 手島町長
① 本町は3歳6か月健診で目の発達に遅れがないか確認し、課題がある場合は医療機関の受診勧奨を行うなどしており、確実性の高い検査機器の導入を検討しています。② ケア対象者の広がりと増加、ケアラーの実態やニーズに合わせて必要な支援を構築すること…(続きは議会だよりで)