芽室町議会 3月定例会議 議会だより(第225号・2021年5月発行)
中学校の制服について、学校間、男女間の価格差是正や、性の多様性の観点から、スカート、スラックスの選択なども議論していくべきではないか。
議会だよりの要旨によると、2021年5月、芽室町議会の一般質問で、渡辺洋一郎議員が質問し(見出しは「中学校の制服について、学校間、男女間の価格差是正や、性の多様性の観点から、スカート、スラックスの選択なども議論していくべきではないか。」)ました。
- 質問者
- 渡辺洋一郎 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
中学校の制服について、学校間、男女間の価格差是正や、性の多様性の観点から、スカート、スラックスの選択なども議論していくべきではないか。
答弁(要旨) 答弁
価格差については、開校当時の保護者や生徒の思いが今の制服になっており、現状、学校を通じて保護者や生徒から制服に関する問題提起がないことから、今すぐ改善すべきとの立場ではありません。ジェンダーについても問題提起はない状況ですが、悩みを持つ子ど…(続きは議会だよりで)