芽室町議会 令和2年9月定例会議 議会だより(第219号・2020年11月発行)
下川町・海士町など先進事例を参考に、誰もがわかりやすい経済循環の見える化と課題の共有を
議会だよりの要旨によると、2020年11月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し(見出しは「下川町・海士町など先進事例を参考に、誰もがわかりやすい経済循環の見える化と課題の共有を」)ました。
- 質問者
- 立川美穂 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
情報データを活用し、地域経済の循環を促進する方策について、①国は、地域経済分析システム(RESAS)の提供を行っているが、本町の産業構造や、地域経済循環率を踏まえ、経済の地域内循環状況について、どのような分析をしているのか。②町は町内消費の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本町の産業構造は、基幹産業である農業を基盤として、商業・工業・観光などとの連携で町全体が発展してきたと考えます。分析では、本町は他地域からの所得に対する依存度が低く、農業を基幹とした飲食料品卸売業、製造業、運輸業等が強い反面、個人消費に係…(続きは議会だよりで)