芽室町議会 令和2年9月定例会議 議会だより(第219号・2020年11月発行)
「あいサポート運動(障がい者サポーター)」は、障がい特性の理解へのハードルが低く、広がりやすい運動ではないか
議会だよりの要旨によると、2020年11月、芽室町議会の一般質問で、中田智惠子議員が質問しました。
- 質問者
- 中田智惠子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成28年「障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律」が施行され、町では「第5期芽室町障がい者福祉計画」を策定し、障がいのある人が住み慣れた地域の中で安心して暮らせるまちづくりを目指して取組みを進めている。一方、令和元年で、「障害者総合…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本町では、第5期芽室町障がい者福祉計画の基本目標を「障がいの有無に関わらず誰もが共に安心して暮らせる地域社会の実現」として、障がいのある人もない人も、乳幼児期から高齢期に至るまで生涯を通じてサービスを受け、地域で安心して暮らせるまちづくりを…(続きは議会だよりで)