芽室町議会 令和元年9月定例会議 議会だより(第207号・2019年11月発行)
町外からの受け入れ体制を整え、有害鳥獣残滓処理施設の有効活用を検討しないのか
議会だよりの要旨によると、2019年11月、芽室町議会の一般質問で、正村紀美子議員が質問し(見出しは「町外からの受け入れ体制を整え、有害鳥獣残滓処理施設の有効活用を検討しないのか」)ました。
- 質問者
- 正村紀美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①これまでの残滓処理施設の稼働状況は。②今後の施設活用の見通しはどうか。
答弁(要旨) 答弁
①残滓処理施設は平成27年9月から供用を開始し、処理量は年々増加しており、その80%がシカとなっています。②施設の処理能力は年間で36・5トンで、平成30年度の処理量はその1/3であり余力はあります。処理能力の面からは町外からの受入れは可能…(続きは議会だよりで)