芽室町議会 令和元年9月定例会議 議会だより(第207号・2019年11月発行)
会計年度任用職員制度導入と今後の行政経営について
議会だよりの要旨によると、2019年11月、芽室町議会の一般質問で、正村紀美子議員が質問し(見出しは「会計年度任用職員制度導入と今後の行政経営について」)ました。
- 質問者
- 正村紀美子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①会計年度任用職員制度に移行する職種・業務分担の考え方は。②制度導入に伴うコスト増加に対する財源確保はどのようにするのか。③町が目指す「戦略的な行政経営」をどのように具体化するのか。
答弁(要旨) 答弁
①制度の対象となる臨時・非常勤等職員は11分野51職種で311人です。業務の内容や時間だけでなく業務の専門性や特殊性も含めて制度に移行する職員を考えます。②本制度は同一労働同一賃金実現が趣旨であり、期末手当等も支給することになるのでコストは…(続きは議会だよりで)