みんなの議会

芽室町議会  議会だより(第198号・2019年2月発行)

認知症について情報交換や交流ができる場所をさらに増やすべきではないのか

議会だよりの要旨によると、2019年2月、芽室町議会の一般質問で、正村紀美子議員が質問し(見出しは「認知症について情報交換や交流ができる場所をさらに増やすべきではないのか」)ました。

質問者
正村紀美子 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①認知症カフェの取組みについて伺う。②認知症カフェの参加者をどのように分析しているのか。③認知症カフェのさらなる設置と普及について伺う。

答弁(要旨) 答弁

平成31年度から南コミセンで認知症カフェを開催します。①平成29年1月から認知症カフェをまちの駅に設置した。談話、軽食、イベントを3つの柱としています。参加者からは「居心地が良い場所」と好評です。②認知症カフェの参加者は平均で20人、利用者…(続きは議会だよりで)

出典:芽室町議会 議会だより(第198号・2019年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる