芽室町議会 議会だより(第198号・2019年2月発行)
事務の執行の適正を確保するための体制(内部統制)の整備について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、芽室町議会の一般質問で、寺町平一議員が質問し(見出しは「事務の執行の適正を確保するための体制(内部統制)の整備について」)ました。
- 質問者
- 寺町平一 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
昨今、事務的ミスの発生が散見されている状況にあるが、本町においても、事務の処理の適正さを確保する上で、内部統制体制を整備し、運用することが重要と考えるが、どうか。
答弁(要旨) 答弁
内部統制制度の趣旨を尊重すべきと考えています。本町においても適正な事務処理の確保は、行政事務を執行する上で最も重要かつ最も基本的事項であることから、近年の本町における事務処理の実態を改めて自覚し、今般の内部統制に関する方針策定の趣旨を真摯に…(続きは議会だよりで)