芽室町議会 平成30年9月定例会議 議会だより(第195号・2018年11月発行)
廃棄物のリサイクル率を向上させるための方策について
議会だよりの要旨によると、2018年11月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し(見出しは「廃棄物のリサイクル率を向上させるための方策について」)ました。
- 質問者
- 立川美穂 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、可燃・不燃ごみとして排出されている廃棄物のさらなる資源化の可能性を研究・検討すべきと考える。例えば水分の多い生ごみのたい肥化、紙おむつの燃料化など先進事例を参考にしてはどうか。
答弁(要旨) 答弁
検討事項もあり、まずは内部協議を進めていきます。さらなる資源化は、今まで以上に正確に細かい分別が必要となる懸念、資源化により生まれた成果物をどう利用するかの検討など、本町を含め、広域処理をしている関係市町村との検討・調整が必要なこと、また現…(続きは議会だよりで)