みんなの議会

芽室町議会 平成29年9月定例会議 議会だより(第183号・2017年11月発行)

日欧経済連携協定(EPA)の大枠合意、芽室町としてその対応策はどう考えるか。

議会だよりの要旨によると、2017年11月、芽室町議会の一般質問で、寺町平一議員が質問し(見出しは「日欧経済連携協定(EPA)の大枠合意、芽室町としてその対応策はどう考えるか。」)、町長が答弁しました。

質問者
寺町平一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)

質問(要旨)

畑作・酪農・畜産農家が窮地に追い込まれ、持続可能な安定経営が危ぶまれる日欧経済連携協定(EPA)大枠合意についての町長の見解、影響度合い、その対応策は。

答弁(要旨) 町長

本町農畜産物の重要品目の中でも、特に酪農畜産分野への影響が懸念される合意内容と認識をし、影響度合いは、現段階では北海道同様に農畜産物の中では豚肉および乳製品の影響を懸念しています。対応策は、今まで同様、本町における影響の実態を慎重に分析・検…(続きは議会だよりで)

出典:芽室町議会 議会だより(第183号・2017年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる