芽室町議会 平成29年6月定例会議 議会だより(第180号・2017年8月発行)
「給食日本一のまち」を目指した、あらゆる世代への良質な給食提供についてどう取り組む考えか
議会だよりの要旨によると、2017年8月、芽室町議会の一般質問で、立川美穂議員が質問し、町長が答弁しました。
- 質問者
- 立川美穂 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は芽室町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
①地域高齢者への配食サービス事業について、献立内容は調理委託業者へ一任され、町の管理栄養士が栄養面での指導などに関わっていない。高齢者が食を通じ、より長く、健康で自分らしい生活を過ごすために、国の指針の対象にはならないが町内の配食サービスを…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
①サービスの利用決定にあっては、健康状態により一般食と治療食のどちらが適切かを判断しており、治療食については管理栄養士を配置する町外事業者に、一般食が適切な方へは、町内の2事業者の献立から選んでご利用いただいています。町の管理栄養士が指導に…(続きは議会だよりで)