八雲町議会 平成30年第1回定例会 2018年3月9日
日本一健康なまちをめざそう!
- 聞いた人
- 赤井睦美 議員
- 答えた人
- 町長 岩村克詔、保健福祉課長補佐 佐藤哲也、教育長 田中了治、副町長 吉田邦夫
議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。
議員の質問 7番 赤井睦美
では、2点目にいきます。先ほどの佐藤議員と同じような質問ですけれども。私は日本一健康なまちをめざそう!というテーマにしました。昨日の岡島議員の一般質問にもありましたけれども、今年は全国的にインフルエンザが大流行して、八雲町でも学校閉鎖や学級閉鎖、そして大人の患者さんもとても多く、その数は全道で2番目という新聞報道もありました。感染対策もとても重要になってきます。そこで、それらも含め八雲町は日本一健康なまちを目指しませんかという提案をします。平成 27 年3月に八雲町健康増進計画が策定され、その中には八雲町の現状がとても分かりやすく掲載されています。例えば、八雲町の平均寿命は男性:79.2 歳、女性:86.16 歳、これは全国平均とほぼ同じです。また、健康寿命を見ると、男性:70.03 歳、女性:73.19歳で、男性は約9年間、女性は約 12 年間もどなたかの手を借りて、自分では生活できないという健康でない日々を過ごすことになります。平成 25 年の統計では健康寿命が男女ともトップだったのが山梨県。その秘訣を探ると、週3回以上近所付き合いがある人、旅行仲間がいる人、悩みを打ち明ける人がいること。こうしたことが、健康寿命に大きく関係していることが山梨では発表しております。勿論、これだけで八雲町がトップになることはできませんが、せっかく作った健康増進計画を大いに活用して、日本一健康なまち八雲町を目指してほしいと思っています。計画の中の統計を見ると、男性は胃がんによる死亡率が全国よりも上回っているのに、受診率は約 10%と、年々下がっているんですね。女性は大腸がんで亡くなる方が全国平均を上回っていますけど、やっぱり受診率は 10.4%と横ばいとなっています。平成 31 年度がこの健康増進計画の評価と見直しの年ですが、これまでの評価と課題をどのようにとらえ、今後どのような取り組みを準備しているのか、教えてください。
町の答え 町長 岩村克詔(町長は2025年9月まで)
議長、町長。
町の答え 町長 岩村克詔(町長は2025年9月まで)
赤井議員の2つ目のご質問にお答えいたします。平成 27 年に八雲町では初めての健康増進計画を策定しました。その中で、八雲町は全国と比べ男性の胃がん死亡者数が多く、女性では肝疾患で亡くなる方が多い。また、男女とも腎不全で亡くなる方が多い。健診受診者の精密検査結果で脂質異常症を指摘される方が多いなど、様々な課題が見つかりました。胃がんの発症原因として挙げられるものの一つに、過剰な塩分摂取による胃粘膜への慢性的な刺激があります。漁業が盛んな地域では魚や魚卵の加工品等の摂取量が多く、濃い味付けを好んで食べる傾向にあることから、地区の保健推進委員の方々と連携し、平成 27 年度は 21 地区、平成 28 年度は 26 地区で減塩をテーマに健康教室を行ってまいりました。また、胃がん検診につきましては、平成 26 年度は7月に5日間の日程で検診を行っておりましたが、平成 27 年度からは実施時期と日程を拡大し、計 12 日間とするなど受診しやすい検診体制づくりをしております。平成 30 年度は、八雲地域においても熊石地域と同様に、国保加入者においては特定健診に併せて胃がん検診も受けることができる日程を設定し、受診者の利便性を高め受診者数の向上を図る予定でおります。肝疾患で亡くなる方が多く、脂質異常症を指摘される方が多いという課題に対しましては、脂質異常症から発症する心筋梗塞や、脳血管疾患、脂肪肝による肝硬変を予防する目的で、今年度は「脂質異常症予防」をテーマとして、各地域で健康教室を実施しております。さらに、腎不全の予防として、今後は医療と連携し、糖尿病の重症化対策に、力を入れて取り組んでいく予定であります。町民の皆様の、生活習慣改善への支援に要する時間は長くかかり、八雲町全体での効果が数字で示されるようになるまでには、地道な活動の繰り返しとなると思われますが、平成 30 年度は健康増進計画の中間評価に向けて、町民の皆様へアンケートを実施し、平成 31年度には5年間の計画の評価と見直しを行っていく予定でありますので、よろしくお願いいたします。
議員の質問 7番 赤井睦美
議長。
議員の質問 7番 赤井睦美
この健康増進計画を読むと、本当に医療費は絶対削減されるでしょうということがたくさん書かれているんですね。凄く良いものを作ったなって思いますけれども、残念ながらこれを持ち歩いている人というのは勿論いませんし、これが頭にインプットされている人もいないと思うんですね。で、町広報に、ほんと文章で長々じゃなくてワンポイントアドバイスで、例えば1日何千歩歩きましょう、それがどうなりますよとか。本当に一口メモでいいんですけれども、そういうことを載せたり、あとホームページにそういうことを載せたり。あと、地区を回るのも勿論いいんですけれども、健康な人ももっと健康を維持できるように、そういうポスターをちょっといろんな目につくところに貼ってもらったり、せっかく作った計画ですから、この中の良い提案をこれでもか、これでもかって、しつこいくらいに町民の目につくところに、私はどんどん出してもいいんじゃないかと思うんですけど。その辺はいかがでしょうか。
町の答え 保健福祉課長補佐 佐藤哲也
議長、保健福祉課長補佐。
町の答え 保健福祉課長補佐 佐藤哲也
今アドバイスいただきましたが、おっしゃるとおりで、広報にワンポイントアドバイスという形で、あまり複雑にならないようなアドバイス的な方が見易くて当然いいかなと思います。また、ホームページの方にもいろんな情報を分かりやすい形で考えていきたいと思いますので、ちょっと今のお話を参考とさせていただきたいと思います。
議員の質問 7番 赤井睦美
議長。
議員の質問 7番 赤井睦美
先ほどの斎藤議員と佐藤議員の医療費の質問で、その中で町長は病院にかからない、そういう丈夫な体を作るっていう答弁がありまして、私も本当にその通りだなって思います。で、今回いろいろと日本一になるためにはどうしたらいいかって調べたら、本当に頑張っている市町村がたくさんあって、これは八雲はずいぶん出遅れたなって感じだったんですけれども。でも沢山あるっていうことは、良いところをどんどん吸収してどんどん追いつけるわけで、それはまたチャンスなんですけれども。その中の1つに長野県の町で、民間のジムの会社って言えばいいんでしょうか、ここで言っちゃうとPRになっちゃうから言えないんですけれども。有名なテレビにもコマーシャルでているようなそういう会社と提携して、この1月から3月まで実験的に町民を募集して、その方たちに1日1時間とかの体操をするんですね。それは器具を使わない本当に歩くとかなんとかっていう、そういう簡単な体操をして、それを3か月間でどれくらい体が健康に近づくかっていう実験をして、で、健康年齢が 10 歳下がった方×人数×5万円、それから医療費が削減された金額の半額をその会社にあげますよっていう、そういう提携した町があるんですね。私はその民間の会社も有名だし良いんですけれども。うちには総合病院という素晴らしい病院があって、そこと提携して、患者さんが少なくなると病院の収益は下がりますけれども、医療費が削減された分のその何割かは総合病院にあげますみたいな、そんな仕組みで病院と連携して、先ほど糖尿病については病院と連携してやるっておっしゃっていましたけれども、八雲町の整形もそうですし、それからリハビリの方たちも素晴らしいブログを立ち上げて、ああこういうことをしていけば私も健康を維持出来るかなっていう、そういうことを書かれているんですけれども。それを町民と共にやっていくってすごく効果があるんじゃないかなと思うんですね。で、そこの中で、私はICTとかそういうことには全然うといので、きっと吉田副町長が詳しいと思いますけれども、町によっては見える化して、その機械をつけることによって何歩歩いたらあなたの血圧がどれくらい下がっただとか、体の中の血糖値がどうだったとかそういうことが数字で見えると、町民がこぞって頑張っていますっていう町もありました。是非そういうところに、私はお金をかけて医療費が削減されるのであれば決してマイナスではないと思うんですけれども。今後そういう取り組みというのはいかがなものでしょうか。
町の答え 保健福祉課長補佐 佐藤哲也
議長、保健福祉課長補佐。
町の答え 保健福祉課長補佐 佐藤哲也
介護予防の関係にも絡んでくるかと思うんですけれども。30 年度ですね、町はどうしても専門的なトレーナーにお願いして、介護予防の取り組みを行うんですが、その段階で体力測定というのも実施前と実施後ではかって成果を確認するということもあります。あと、こちらはまた介護予防の関係になるんですけれども、医療との連携ということで、リハビリテーションの専門職を活用するというようなことも来年度以降強化していくということで、その中で新たにどのようなことが可能なのかということをまた話し合ってですね、検討していきたいと思います。
議員の質問 7番 赤井睦美
議長。
議員の質問 7番 赤井睦美
健康というとどうしても、医療費削減も高齢者になるんですけれども。やっぱり若い人たちの健康も大事だと思うんですね。で、八雲の中学校の例なんですけれども、部活をしていた子供が腰が痛くてもう部活が出来なくなった時に、その部活の先生は好意でですよ、好意で自分がいいと思う地方の整骨院を紹介したんですよ。スポーツで腰を痛めた場合はそこがいいよって。で、そこに行っている中学生が、これは体質だからもう治りません、だから上手く付き合っていきましょうっていう説明をされて、お母さんがすごいショックを受けて帰ってきたんですね。で、それは1人ではなく3人くらいいたそうです。同じ方が。で、私もそれを聞いて、騙されたと思って総合病院の整形に行ってみたらという話をしたら、スポーツ整形学というものを勉強してきた先生がいらして、その方が診たらこれはなんともないと。ようするにこの子は体が硬いから、スポーツする前に体の硬い方のためのストレッチというものがあって、皆同じストレッチじゃ駄目なんだって。体の柔らかい方にはこういうストレッチ、体の硬い方にはこういうストレッチ、だからそれをスポーツの前後にすることでいくらでも体は変わっていくんだよって。だから一生治らないとか、上手く付き合いましょうとかではなく、ストレッチを丁寧にやりましょうということで。お母さんたちが喜んで。まあ、お母さんたちですから、すぐにそういうことは広まって、今の八雲の整形いいわよっていうことがちょっと広まっているんですけれども。そういうことをもし部活の先生が知っていれば、きっと意地悪で総合病院を避けたのではなくて、自分の知っている範囲で好意でそこを紹介してくれたんですけれども。もし学校でそういう情報が入っていれば、本当にすぐ総合病院を紹介したと思うんですね。だから部活の先生は、部活は専門かもしれないけど、体づくりはやっぱり素人だと思うので。是非、総合病院の先生と連携して、部活の先生にスポーツやる子供の体、例えば野球肘がどうだとかね、そういうことも一緒に指導していっていただけたら、子どもたちも安心して部活に取り組めるし、先生も安心してケガというか、そういう症状の子が出ても対応していけるんじゃないかなって。顧問として、自分も一緒に本当のお医者様がついているというとすごく心強いと思うんですね。だから八雲町は、健康日本一は齢者ばっかりじゃなくて、子どもからお年寄りまでみんな健康なんだと。その後ろにはちゃんとお医者さんがついていますよという、そういう仕組みを作っていくのがいいと思うんですけれども。教育委員会のトップは今、町長でもあるわけで。そういう仕組みはどう思いますか。
町の答え 教育長 田中了治(教育長は2020年3月まで)
議長、教育長。
町の答え 教育長 田中了治(教育長は2020年3月まで)
ただ今、部活動の関係でお話がありましたけれども。部活動の主旨というのは、単なる技量を高めるという、それに限らずですね、あくまでも子供たちの心身の健康を増長するという、そういう大きな目的の中で行っておりますけれども。その中で例えば事故があっただとか、体調を壊したということについては教育委員会の方にすぐに報告が上がってきますけれども。そこまでの症状でない場合は、おそらく学校の顧問の方が、今お話しされたようなところを勧めたりして対応しているのかなというふうにして思いますけれども。なかなか部活の先生が、この子にはこういう症状になった時にはこの先生が望ましいだとか、あそこの病院がいいとかというところまでの情報を周知するというのは、なかなか難しいことではないかなと思いますけれども。母体の中体連の組織がありますから、そうしたところからの情報等を受けながら、今後学校でそうした事故に至らないまでも、そういう症状があった場合にはどういう対応をとるべきかという事について、中学校の関係とちょっと協議してみたいと思います。
議員の質問 7番 赤井睦美
議長。
議員の質問 7番 赤井睦美
事故が起きてからどこの病院を推薦するというのではなくて、出来れば部活の先生を皆集めてそのお医者さんのお話を聞くというのもいいと思うんですよね。体の硬い子がいきなり皆と同じことをやってもこういう支障が出てくるんだよって。だからその専門のお医者さんですから、部活の先生たちが抱えているいろんな問題とかにも答えていただけるから、一度学習会とか研修会をやるということもいいんじゃないかなと思うんですけれども。そういうのは難しいんでしょうか。
町の答え 教育長 田中了治(教育長は2020年3月まで)
議長、教育長。
町の答え 教育長 田中了治(教育長は2020年3月まで)
スポーツ医学を取り入れているという病院はたくさん出来ておりまして。私もかつて腰を痛めてなかなか治らなくて、スポーツ医学のところがいいよって紹介されて行ったんですけれども。1か月通いましたけれども、結果は好ましくありませんでした。ということでですね、どういう方を呼んできてっていうのがなかなかね、一概に言えないかなと思いますので。それらも含めて、例えば中学校のスポーツの部活の中で起こりやすい症状について詳しい先生をどうして見つけるかというところから始めるのかなというふうな考えもあります。もし、議員さんがその辺がお詳しいのであれば、情報提供をいただければと思います。
議員の質問 7番 赤井睦美
議長。
議員の質問 7番 赤井睦美
そこはやっぱり、私も個人的には聞いていますけれども、そこは病院としっかりと連携するということが大事だと思うんですよね。病院を無視して誰かを連れてくるのではなく、その先生の、北大にはいろんな専門の先生がいらして、僕じゃなくてもその専門の先生を紹介できますよというお話もありますので。そういうことを相談、病院を大いに活用して、活躍してもらうということは大事かなと思います。そこはやっぱり町長が、是非、間に入ってやっていただきたいと思います。それで、もう時間があれですけれども。今回この健康日本一を目指そうということで調べていったらですね、歩くということに対して 25 年間も追跡調査をしてその結果を出して、それを活かしているという町がありました。で、ここで長々も喋ってもどうしようもないんですけれども、よく1日 8,000 歩歩きましょうって言われているんですけれども、その調査の結果では、ただ 8,000 歩歩くのではなくて、やっぱりしっかりと地面に足をつけて歩くということでね。で、8,000 歩歩くと糖尿病、高血圧、脂質異常症が改善されますよと。それは本当に中之条町っていうところで 25 年間、あ、15 年間ずっと研究した結果ですので。福祉課だったらすぐに情報を見つけられると思いますけれども、そういう情報をどんどん出して、歩くということはこんなにいいことなんだという。ただ歩きましょう、歩きましょうって言われてもなかなか歩けないし、この中には毎日歩かなくても、歩けない日は家の中で足踏みするだけでもいいんだよとか、そういうふうにも書いているんですね。だから町民がより取り組みやすい、これそうそう、健康増進計画の中にも野菜を1日何皿以上食べましょうという、確かにそうなんだけども、なかなかそれはね、私なんかは全然できなくって、そうすると初めから諦めてしまう事もあるんですけれども。やれるところからやりましょうっていうことで、例えばということがあると、ちょっとやってみようかなという気持ちになると思うんですよね。ですから、そういう情報をどんどん出して、本当に高齢者であれば寝たきりを作らない。それから今働いている人たち、特に私は今、皆さんそうですけれども、役場の方たちもほとんど座って仕事をすることが多いですよね。で、そういう方たちは予備軍になっているそうなんですね。で、そういうことをやっぱりどんどん出していって、本当に1日に 20 分まず歩きましょうって、そういうことを出していくとか。情報提供って一番大事だと思いますので、今後そういういろんな町のいいところを見つけたら、八雲町でも取り入れて、町民一人一人に情報提供をするということはいかがでしょうか。
町の答え 保健福祉課長補佐 佐藤哲也
議長、保健福祉課長補佐。
町の答え 保健福祉課長補佐 佐藤哲也
先ほども情報提供ということでお話がありましたが。来年度ですね、町民へのアンケートを実施するということもありますので、その辺の情報を聞きながら、本当にやり易い健康法は何かというのを検討してですね、町民にどんどん伝えていきたいと思っております。
議員の質問 7番 赤井睦美
議長。
議員の質問 7番 赤井睦美
吉田副町長にお願いなんですけれども。ITというか、今若い人たちも手に付けて自分が何歩歩くことで何がどうなったって、見えるとやっぱり頑張れると思うんですね。そして高齢者の方でも簡単に見れるというので、健康自慢もできるじゃないですか、私の方がもっと下がったわよみたいな。そういうふうにして皆が楽しんでやっていける方法、見えながらやっていける方法、そういうことをお金もそうですけれども、そういうことでこれだけ健康を維持出来たら、私は医療費削減の役に立つと思うのでね、財政面等検討をしながら、そういうのを八雲町で導入するというのも、是非、調査していただきたいと思うんですけれども、その辺はいかがでしょうか。
町の答え 副町長 吉田邦夫(副町長は2019年3月まで)
議長、副町長。
町の答え 副町長 吉田邦夫(副町長は2019年3月まで)
盛んにいろんなところでICT・スマホ関係の事を言われるんですが、たくさんの選択肢の中でこれからIOTといって物のインターネットというのが進んでいきますので、当然有効な手段の一つだと思っております。ただ、今例えば歩数の話しだけをされるのであれば、そこまでしなくても見やすい万歩計でもいいから配って、比べる機会があればとかって思うんですが。実際のところ、このICTだとかコンピューター関係に携わっているものとして、それを管理するとか、それをサーバーで一元管理して何かを、全部が分かり易くするというものまでついつい考えてしまうんですけれども。そうすると、意外にコストがものすごい高いものになりまして、今うちの健康管理、こういう事だけのためにそれだけのコストがってなった時に、どうしても全庁的に横断的に八雲町がいろんな防災だとか、それこそ健康だとかいろんなことに対して、こういうことは教育だとかにも使えるという一連で、大きなものでくくりを作れれば割り勘効果とすれば安いのかもしれませんけれども、単品で考えた時にはすごい高いものになるなって、自分的には思っております。だけど、使えるものと使えないものたくさんありますので。その中から分かり易くてコストのかからないものを選択しながら住民の方に、自分らも勉強をしながら、いろんな情報は出していきたいと思っております。
議員の質問 7番 赤井睦美
終わります。