江差町議会 令和7年第1回定例会 2025年3月6日
仮称・道の駅「かもめ島」整備について
- 聞いた人
- 小野寺真 議員
- 答えた人
- 町長、副町長、まちづくり推進課長
議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。
議員の質問 小野寺
はい。
議員の質問 小野寺
えー最後の質問となりました。私も1番目、えー何度も今日、午前から論議がありました、仮称道の駅かもめ島の整備について取り上げて行きたいと思います。最初に改めて今日は本会議、この間、議員協議会等でも若干私の考え方を述べた部分もありましたが、改めて今日、本会議でありますが、過去、私議員として20年、30年、かもめ島周辺の港湾も含めて色んな論議がありました。まぁ大きく言うと、賑わいの場をどう作るんだと言う事ですが、ま、その年度、年度この20年の間でも、1番はこの間、町長も色んな面で触れられておりましたが、2002年のですから23年前ぐらいですか、江差港長期構想計画、えーこれ作ったときも、作る前からも、港湾を含めて、あのかもめ島の周辺どうするんだと言う事で、えーこれもこの間、理事者からも色んな面で出ておりますが、生活観光ゾーン、えーまさしく道の駅も必要だと言うような論議も私も、もう過去20年前からしておりました。そして今日も、えーこの中で論議ありました。江差町の総務常任委員会等で、まぁ社文も含めてですが、このかもめ島周辺の整備に関して、こうやってやってこうという点で議会もここに報告を出して、全議員賛成で採択して来たと、そういう意味では私は一議員としても大変責任が重いと思っています。つまり、かもめ島周辺の賑わいを持ったどういうまちづくりをしたらいいんだ。かもめ島に道の駅をなども含めて、私は賛成してきた立場であります。そういう点では重く今日の論議を聞いておりました。えー昨日も実は私、そうですね、この1ヶ月、何度もこの問題について個々面接、若しくは何人か集まって、昨日も5~6人ちょっと集まった中で、えー2時間近くこの問題、話し合いました。先ほど、町長何度も言っている議員が町民の代表だと、私も何がしかの責任を果たしたいという意味合いも含めて、えー一生懸命、もちろん町長の説明、町側の説明、そして資料も使って、私なりの考え方説明して来ました。1つ言えることは、1回で説明してもなかなか分からない。なので、果たしてアンケートの結果も、私も増永さんのアンケートを見ました。あれだけで、しっかりとしたバックデータなどもない中で答えるのはゆるくないなと。その何人か集まった時、個々面接で話聞いた時も、話出て来るのはね、分からない、財政問題、20億で建て2るの、補助額半分という人、説明しなかったら分らなかった、こう言う事がありました。改めて私、今日の議会では、この間言って来た事を確認の意味も含めて少し問いたいと思います。まず、絶対的に私、やはりこの少子高齢化もどんどん後10年、20年、江差、道南、全人口もそうですし、そのターゲットとなる子供の遊び場で言うと、子供たちも含めてどうなるんだろうと言う時に、現時点で江差の、今年、新年度の予算が60、7~8億ですか。補正が入れば多分70億を超えるかもしれませんね。一般会計70億の中で感覚的に20億。これやっぱり仮に補助金があるよとか、有利な実は起債も有るんですよ、とかとか説明したとしても、やはりいやいや、お金の使い方はどうなんだろうと言う事は話が出ます。私も改めて前回も議員協議会で言いましたが、今回正式にもう既に公募しております。募集要項も前回は案で示されて、今正式に示されております。その上限額、あくまでも上限だとは言いながらも、天井近くきっとなるでしょう。えーその金額、やはり現時点で改めて私は圧縮すべきだったというふうに私は今でも考えております。えーもちろん資材、人件費、それからその後から災害対策が必要だねだとか言う論議があって、その点、そういう観点の整備が増えてきた。えーそういう点はあるんでしょうけれども、やはり、何度も言いますが、町民の声は厳しいと言うのがあるのは、私は率直に受け止める必要あると思います。そう言う事を前提に置きながら、2点改めてお聞きしたいと思います。まず1点目で、えーそもそもやはり、先程来、道新の話もありました。えー3倍も値段、事業費が上がったよという、やっぱりインパクト大きいですね。えー我々もこの議会で、えーその都度その都度、資料も出して頂いて、その都度、やり取りもしましたが、やはり金額が1人歩きしている点と、もう1つ、えー22年3月の基本構想の施設規模、事業費概算、この時は、まぁ解体工事費は入っていないとはいえ約8億、7億9,700万円、でこれが何回も言う、現時点で21億6,800万円とこの約3倍、3倍と言われている中身、もちろん私もある程度見ました、あぁなるほどなと。でも、しっかりとした説明というのは、私無かったと思うんです。人件費等々それから今日は住宅の単価、坪単価、話云々ありましたが、改めてまず前段で、えーこの増額の点について、えーちょっと説明願いたいなというのが1点目です。それで2点目、これが私の先程来、えー前回も議員協議会でも話ありました。やはり、21億、70億の町予算で補助金が半分があるとは言えども大きいのではないか。建物が一定程度大きくなれば当然、ランニングコスト、えーこの水準事業者に対して今説明している要求水準書にも書いておりますけれども、建物、大規模の修繕は町が直す。1件当たり20万以下は事業者が直すんでしたか。ですから、当然建物が大きくなれば、ランニングコスト、大規模改修等も含めてやっぱりお金が掛かってくる。やはり適切な規模というのは、今後20年、30年、40年、50年、持つであろうこの建物という規模にしては、やはり私は大きかったと思っとります。3その中で前回も言いましたが、子供の遊戯施設について、私は一考が必要ではないのかなという気しております。この間、子供の遊戯施設ももちろん、先ほど言った議会の、えー事務調査で強調されてきておりました。私もそれに加わった委員会の中でも論議をしました。ただ、えー今私、要求水準書を見ておりますが、この間、町が説明してきたコンセプト・基本方針と言いますか、その中で親子連れにとって道南エリア満足度No.1の道の駅と言う事が、この間強調されて来ました。私はいつもここで少し気になっていたのが、確かに道の駅も必要だし、私は思ってます。それから遊び場も、それは拠点、拠点であってもいいと思っております。ただ、No.1を目指すとなれば、これはちょっと話が違って来ると言うのが私の問題意識にあります。先ほど言った人口等の事もあります。普段、子供さんたちが遊ぶとすれば、自分で歩いて行く学校の遊具だとか、エコーのところにも遊び場と言うよりは子供たちが集うと言うふうに思っていいかもしれませんが歩いて行ける、結構行ってますね。文化会館であった子供の遊び場の広場も歩いて、結構遠くからも歩いて来てる。ただ道の駅で、これから作ろうとしている所に子供の遊具施設、これはなかなかやはり土日など親が一緒に行くと言う事では、そうそう簡単に行けるところはない。人口規模等々を考えれば、やはり一定の財源に見合った、えー遊具施設、先ほど言ったランニングコストなども含めて、私は検討すべきだと思います。もちろん方法論等々いろいろ面倒な事あるかと思いますけれども、改めて私はこの点を町長に伺いしたいと思います。
町の答え 町長
議長。
町の答え 町長
小野寺議員、小野寺議員の1問目、仮称道の駅かもめ島整備についてのご質問にお答え致します。1点目、令和4年3月に策定した北の江の島拠点施設整備基本構想の時点からの事業費の増加についての内容についてでございます。令和4年3月の基本構想では、施設規模1,600㎡で、施設整備の概算事業費を7億9,686万4千円と見込んでおりました。建設単価は近隣町村の整備実績を勘案して、平米単価を45万3千円として積算しております。これは施設建設と子供の有効遊戯、有効空間の遊具整備費を含んだもので、店舗等に係る内装工事や既存施設の解体工事費、外構工事費、実施設計費等については含まれていないものでした。その後、令和5年11月に北の江の島拠点施設整備基本計画を策定しておりますが、4この時点では施設規模1,800㎡、施設の概算整備費は12億6千万円と見込んでおりました、見込みました。建築資材の高騰などを踏まえ、建設単価は平米当たり70万円で積算しております。この他、既存の施設の解体工事費を7,200万円と見込んでおります。なお、基本計画においては内装工事遊具整備、外構工事、実施設計等は、含まない概算整備費としてお示ししているところでございます。令和6年8月の基本設計の時点では、施設規模2,020㎡メートル、施設整備費で17億6,420万円ほどと積算しております。建築、建設単価は平米当たり85万3千円と程度と見込んでの積算となります。他に外構工事や既存建物の解体工事費を含め、22億900万円ほどとしております。ただし金額の精査ができていなかったため、内装工事遊具整備、実施設計費等は入っていない数字でございまして、基本設計の報告書にはその旨を記載しております。今回の公募にあたっては、建築建設単価は、基本設計時の単価を踏まえ、基本設計時の単価を踏まえて設定しておりますが、施設規模の見直し等により事業費を圧縮し、施設整備費は14億9,770万円と積算しております。基本設計と比較すると2億6,650万円ほどの減となりますが、一方でこれまで含めていなかった内装工事、遊具整備、実施設計費などを加え、設計および建設工事監理業務費として21億6,790万円を上限額と設定しているものでございます。事業費が増加した要因ですが、資材高騰、労務費の増加により、令和4年3月の整備基本構想の時点と比較すると、建設単価が2倍近くまで上昇していることが一番の要因と考えています。また計画を進めていく中で、整備基本計画、整備基本構想段階で含めていなかった実施設計費既存建物の解体工事費、外構工事費、内装工事や遊具整備費等の整理を行い事業費に含めて計上しているものでございますので、ご理解頂きたいと思います。2点目、事業費圧縮のため、例えば子供の減少見通しを見極め、子供の遊戯施設の面積の圧縮を検討すべきではとのご質問でございます。まずもって公募が行われており、事業者の提案を待っている段階にあることについて、ご理解をお願いしたいと思います。その上で、新しい新たな道の駅の整備は令和4年3月の整備基本構想の段階から、親子連れにとって、道南エリア満足度Nо.1の道の駅を目指し、天候などを気にすることなく子育て世代が日常的に集い、交流し憩う場とするべく、子供の遊び場を中心に据えつつ、捉えつつ、据えつつ、大人のニーズもを捉えた施設とすることをコンセプトに進めてきており、子供の遊戯施設は新たな道の駅にとっての集客の核となる機能であると考えております。江差町で示したコンセプトを踏まえ、経済性・収益性まで考えた施設整備や施設管理運営について事業者にご提案頂きたいと考えておりますのでご理解願いたいと思います。5
議員の質問 小野寺
議長。
議員の質問 小野寺
はい。あのー全員協議会でも、町長、副町長からも同趣旨ったらちょっとあれですが、答弁も頂いておりましたので、まぁこれ以上は、まぁ見解の相違と言う事になるのかもしれません。ただ今後、公募して事業者から応募があって、あと審査に入ります。当然あくまでも要求水準21億は上限と言う事であります。ネットを見ましたら、ホームページ見ましたら、審査の方もありました。価格の部分でも審査と言う事でありましたが、ただ、単純に一般競争入札等とは違って、一般競争入札は金額でより安いもの、公共事業等、今回はあくまでも価格だけではない。その他の色んな条件用いてありますので必ずしも安い金額が決定するとは限らない。それで私思うんですが、この要求水準、どうしても、より高いものを目指すと言う事になるから、どうしても天井に張り付いてしまう金額が。あのー、ちょっとしつこいようで申し訳ないんですが、先ほど町長からも答弁ありました。親子連れにとって道南エリア満足度Nо.1の道の駅というのは、これは確かにこの要求水準書には、ここのコンセプト・基本方針にも勿論掲げてありますが、ちょっと確認のため再質問致しますが、これから応募する事業者にとって、道南一のNо.1を満足度Nо.1は、勿論全てがハードとは限りませんね。Nо.1と言う事は受付だとかそういう内容をどうやってきちっと、あのー盛り上げていくか、あのー安心した対応になってるか、まぁ色々あるんでしょうけども、やはり施設としてはどれだけハードの面で、えー建物全体だとか、内装だとかと言う事になるとすると、例えば、これNо.1の道の駅を目指すと言う事は遊び場に限りませんが、遊び場に限って論議したとしても、道南一のNо.1を目指すように、この業者の、にも目指して設計すると言う事なんでしょうか。個々の要求水準、よーく見ていくと、個々の要求水準の中にはそういう文言はないんですね。もちろん単純にトイレですと何基、男性用トイレは大便器4基、小便器8基を設置することから単純で分ります。ただ、遊び場はこれね、どう見ても私には分からない抽象論で。ですから、結果的に道南Nо.1の遊び場、遊具も付けるとなるとやっぱり金額的に張るとすれば、どうしても上限、だから、えー適切な価格が業者が設定するという中々ならないんだろうな、なんてちょっと気はするんですけれども。これから審査の中でその価格の面でも一定程度より適切なものっていう、そういうインセンティブっていうんでしょうか、何か働くんでしょうか。もう私は天上、天上にいっちゃうんじゃないのかなと思うん6ですが、これが1点。もう1つ、よろしいですか。もう1つ、先程来、論議なってました。あのー飯田議員の質問も私は一理あるとは思ってます。一理あると思ってます。ただ、なかなか、あのーこれからの理事者側のいろんな日程等々だって有るかもしれませんから、そう簡単には説明会、準備だってこれはまた難しいというのも物理的にあるのかもしれません。とはいえ、冒頭私言いましたが、よく分ってないんですよ。あのー私ね、先ほど言った話する時に、いやぁ町広報にね何回も出てるんだよって、詳しく載ってるよって言っても例えば見てない。見たとしても分ってない。それから、あまりその時には関心持ってなかったから、その方言ってましたけどスルーした。スルーした。改めて私質問として、えーちょっと問いたいと思います。やはり私は、説明は必要だと思ってます。もう1回、ちょっと大変かもしれませんがね、町広報、臨時でもいいけども、次ったら今度、来月なっちゃいますけれども、改めて、そのね補助金が半分あると言う事もやっぱり懇切丁寧に、それからその有利債使ってるという面も、先程来、論議なっている実質公債費比率、分からないですよその言葉、もちろんね説明書いてある部分も有るけれども分からない。私も一生懸命何回も言って、えーと同じ人に3回4回喋った人いますね。それでやっとなんかあぁそう言う事かと、先程来説明しました。あれYouTube見ててもね、初めて見る人は分からないですよ。なので、えーそれを町広報にもう1回ちょっとこうね、町側の意図しているところ、心配、心配ないって言った言葉使いましたかね。こうやって安定して、えーちゃんと借金は返すんですよだとか言う事も含めて、やはり私説明する必要があると思うんです。もう1つ最後。あのねYouTube本当見てますね。びっくりしました。それでね、私、町長でも副町長でもいいんですけれども、YouTube使って、江差町の、えー何々コーナーとかって作って、町長自ら、あの説明したらいいんじゃないかと思うんですよ。町民の皆さんと、えー町外の方も結構関心持っている人も、私2~3人聞いた事あるので。YouTubeなど、YouTubeを使って、ちょっと説明するとか。そういう方法を使ってでも、やはり私は町民の皆さんに説明して頂きたい。あの何割が反対とかっていう、あまりそれは言いたくないんですけど、結構高い割合で、やっぱり1回目の反応は反対でした。反対でした。私の縮小と言う事についても、あの色々話をしてますけれども、改めて、えー2問目の再質問の中での1・2について、見解をお聞きしたいと思います。
町の答え 副町長
えーと私から、えーと今、今日、小野寺議員が一般質問最後でございますんで、少しって言うか、今日これまで、まっ9人の方の一般質問色々有りました。まぁ北の江の島が軸でしたんで。えー少しだけちょっとお話しますと、まぁ例えば、あー数年前に100人規模のかもめ保育園を建てた時は2億数千万くらいだった。今現在も100人規模の保育園を建てるとするならば、倍の4億ぐらいだろう。これはあくまでも私、田畑の推測です。それから開陽丸の管理棟、間もなくもう雨漏りも含めてね、これから解体して、撤去して建て直すと仮にって言うか、今のお土産売り場も、開陽丸のみらい機構のほぼ同じ大きさで建てるするならば、これも私、田畑のあの、きちっとした見積もりはとってございませんけども、7億や8億の世界だろうなっていうふうに、これは感覚で物を言ってます。この本会議です。でもその管理棟といずれやらなきゃない部分を含めて、あそこの拠点をそれだけでは済まないっていう中で、議会と色々すり合わせて、最後は何かというと事業費の問題に行くと、こう言う事をです。で加えて、まぁ皆さんの縷々参考にされる部分も含めて、今3月議会でございますけども、まぁ6月に初めて優先事業者、これが本当に決まるかどうかという要望があるかどうかもありますけども、1回ではちょっとあれなんですけども、みんな21億、22億が、あの飛び火してございますけども、半分こうで、えーそしてこうで、で仮に開陽丸管理棟を建て替えするにしても、これぐらいは許される。だけども人を集める賑わいをして、かもめ島一帯のね、まぁいわば関係人口を増やして、やって行かないと、江差町の、ただ、あの眺めている状況になりませんみたいなものも含めて、少し感情入りましたけども、そう言ったところを、まぁまずは1回ちょっと広報誌で周知して行きたいとこのように思ってございます。えーいずれにしても、私からは以上でございます。はい。
町の答え まちづくり推進課長
まちづくり推進課長。
町の答え まちづくり推進課長
はい。それで私の方から審査基準、それと要求水準の中での子供の遊び場の関係、あとは事業費の部分の審査の基準だとかについて、ご説明をさせて頂きたいと思います。まず親子連れにとって、えー道南エリア満足度Nо.1の道の駅を目指しますと言う事につきましては、要求水準書の2ページで、えー事業の整備コンセプト基本方針と言う事で明確に記しております。8ですので、基本的には事業者におきましては、事業者におきましては、基本的にはここを目指して、えー事業計画を立てて頂くと言うのが、まず大前提だと言う事でご理解を頂きたいと思います。その上で、えーまぁ道南一の施設を目指すにあたっては、当然事業費も嵩むんではないかと言うご指摘もございます。えーその部分で言いますと、審査基準書をもうこれはもう公表しているものでございますけれども、いわゆる定性評価、あー定性審査と価格審査に分かれますが、配点と致しますと定性審査の方が420点、価格審査が180点、トータル600点を満点として評価をするという形で公表しております。えー割合としますと7対3の割合での評価というふうになってございます。えー従いまして、価格評価の部分も割合としては3割程度ございますので、基本的には、あのーまぁ上限額の上の方に張り付くんではないかという御指摘がございましたが、必ずしもそうはならないんではないかなと、上限額の中で創意工夫の中で、事業者の中で色々とご提案を頂けるものというふうに、期待しているものでございますので、ご理解を頂ければと思います。
町の答え 町長
はい。ご提案を頂いた町の広報、或いはYouTube、様々な手段があると思いますけれども、取り得る、説明する機会は色々検討して行きたいなと思いますんで、ご理解頂きたいなと思います。
議員の質問 小野寺
はい。あのー是非、6月まで、まだ役場にすれば本当にすぐ6月かもしれませんが、あのー町民からすれば、まだ4月・5月・6月ですので、そう言う機会、是非作って下さい。お願いします。是非。あっ、ちょっとついでで申し訳ないんですが、町広報、あのーちょっとさっき休憩中も、後ろの方から言われました。町広報、字小さいと。字小さい。あのー高齢者の方、本当ね字小さかったら読まないですよ。私このことを何回も言ってますよね、ここでね。もうあんまり言いたくないので、はい、次の質問に議長移ります。