森町議会 平成22年第1回 12月会議 2010年12月13日
楽市楽座もりまち食KING市の実績とその成果について
- 聞いた人
- 加藤玲子 議員
- 答えた人
- 町長 佐藤克男
議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。
議員の質問 6番 加藤玲子
通告に従いまして、質問させていただきます。楽市楽座もりまち食KING市の実績とその成果についてでございます。中心市街地の活性化と産業振興によるまちづくりの一環として助成を行い、地域一帯のにぎわいや産業、経済の活性化を図るとして創設いたしました。5月を第1回として、この12月までに8回開催され、成功裏に終了し、来年も実施すると最終回でのあいさつを聞きました。私も町全体が活性化することには関心があり、8回参観できませんでしたが、6回参観させていただきました。そこで、今後の礎となる実績と成果についてお聞きいたします。1つ目、食KING市が認知されるまでには、町長は5年くらいはかかると考えているということですが、今回出店者の声や来場者の反応は町長にどのように聞こえていますか。2つ目、近隣町から外貨を稼ぐと広域を含んでいますが、近隣町からの来場者は全体の何%くらいと見ていますか。3つ目、町職員が交代で早朝から設営や準備等に全面的に出動していると聞いています。今後の体制をどのように考えられていますか。4つ目、中央商店街の活性化、また経済波及はどうでしたか。以上、4点お聞きいたします。
町の答え 町長 佐藤克男(町長は2012年9月まで)
加藤玲子議員のご質問にお答えさせていただきます。1点目の食KING市が認知されるまで5年はかかると考えられているようですが、出店者の声や来場者の反応は町長にどのように聞こえていますかというご質問でございます。食KING市は、実行委員会組織で5月の第1日曜日を第1回として8回の開催をし、本年12月開催で終了したところであります。5月開催時には14店舗の出店でありましたが、次第に出店者も増えて最大25店舗の出店者のご協力を得ることができました。実行委員会では、毎回出店者の皆様と出店者会議を開催してご意見、ご協力をいただきながら実施をしているところであります。出店者の皆さんからは、食KING市開催の試みはとても良い、これからも続けて町の活性化につなげてほしいとのお言葉をいただいております。また、ご来場者の皆様には毎回アンケート調査をしながら、来場者の貴重なご意見をいただいております。私のところには、ご来場の皆様からご声援の言葉を多数いただいているところでございます。2番目、近隣町から外貨を稼ぐと広域を含んでおりますが、近隣町からの来場者は何%くらいと見ておりますかとのご質問です。近隣町からご来場者ということでありますが、食KING市実行委員会でアンケート調査などを実施しておりますが、すべての来場者の把握は極めて困難であり、町内、町外の来場者の比率はアンケート調査にご回答をいただいた方のみのことしかわからないのが現状であります。11月開催では181名からのアンケート調査を行い、町外からの来場者48名、26.5%でありました。今後実行委員会でより一層の集客を図るため検討されるものと考えております。3番目、町職員が交代で早朝から設営や準備等に全面的に出動していると聞いていますが、今後の体制をどのように考えられますかとのご質問でございます。もりまち食KING市は、ご承知のとおり実行委員会により運営しているものであります。その委員会で部会組織も立ち上げ、会場部会もあり、商工会議所、森商店会、森青年会議所、役場が協力して設営運営を行っているものであり、決して町職員だけが全面的に行っているものではありません。今後の体制につきましては、楽市楽座もりまち食KING市実行委員会で協議がされるものであります。4番目の中心商店街の活性化、また経済波及はどうでしたかとのご質問でございます。商店街の活性化については、にぎわいを創出し、地域の購買を促し、また今後の展開についても関係団体の積極的な意見も聞かれることにより一定の成果を見たものと考えます。経済波及については、直接的な経済波及効果の判断はいろいろな調査を踏まえ算出するものであり、試算は難しいものと考えますが、販売額から相互効果はあったものと思料します。その他情報発信効果、産業育成効果、イメージアップ効果など社会的効果は広義の経済効果として評価されるものであります。以上でございます。
議員の質問 6番 加藤玲子
ただいま町長の答弁をいただいたわけですけれども、出店者の声とか来場者の反応、これは私も見ておりますけれども、今町長の答弁ではとても良い発展あるいは声援の声があるというようなお話をいただいたわけですけれども、私が聞いているところは、町長のところには多分耳ざわりのいい声しか聞こえていかないのではないのかなというふうに私は感じております。ですけれども、私に入ってきます声といたしましては、やはり時間的なこと、これは特に出店者のほうからは、朝6時から6時半でしたかね。その6時台に出ていって準備をすると。この準備が非常に大変で、これは今現在は町の職員の方がブース的なものを全部区切りしてテントを張ってくださっているというようなお話で、これがなければとても私どもはやっていけないというような、非常に切実なそういう声も聞いております。どうしても簡単にいかないと。やはり先ほど町長は実行委員会がというお話をしておりました。これは、サミットの中でいろいろこの実行委員会をつくっているというのですが、この実行委員の方々は本当にこの設営にも加わっているのでしょうか。聞くところによりますと、町の職員が一生懸命テントを張っているのにも腕を組んで見ていると、そういう出店者もいるという非常に……町長にはそのような声は聞こえていませんね。ですから、実態とかけ離れた部分というのもあるのではないのかなというふうに思っております。それと、近隣町からの来訪者、これはアンケートをもちろんとっているようでございますけれども、これも時間的な問題があるのではないかと思います。これに対しては、駐車場の問題とか、あるいは時間的なものは8時から11時までですね。この時間帯となると近郊から来る方、例えば函館あたりですと品物がいいといいながらも7時か、そのくらいから出てこないと8時の開催にはちょっと間に合わないのかなと。こういうことを考えていきますと、今26.5%ですか。このくらいのパーセンテージのお話がありましたけれども、やはりここは観光客を考えてといいましょうか、何かその辺のところも時期的なこともあると思いますが、もう少し時間帯を上に持っていけば、あるいは近隣の方々も出てこれるのではないのかなというふうに思います。もう地元の方々だけでは満腹感を感じています。いつも行くと同じようなものしかない。でも、観光の方が来ると、きっと珍しくてたくさん買っていくのではないのかなと。そういうところもやはり考えたほうがいいかなというふうに思います。なぜ観光客のことを言うかといいますと、石川県の輪島市の朝市を私は見てまいりました。たまたま行く機会があって。あそこは、商店街と一緒になってやっているのです。先ほど町長は、中心街の活性化に対しては一定の成果があったのではないかと言っておりますが、その商店街の方々のちょっと話を聞きますと、シャッターは開いていると。開けと言うから開いているよと。だけれども、買い物がなくてトイレだけを借りると。これでは、開いているというだけで何の買い物もないということですので、一定の成果が本当にあったのかな、あるいは波及があったのかなというふうに思っております。もちろん相乗効果、こういうふうなものとイメージアップというふうなお話もありましたけれども、やはりこれには労力と、それからもう一つは一体感、本当を言いますと実行委員会が自発的にこの会を催していくというのが基本的には一番発展する、継続していくことではないかと思うのですが、どうも今のこの食KING市、この1年間を振り返って私なりに感じますと、何かやれと言うからやっている、できることならやりたくないなと、何かそういう声も私には聞こえてまいります。やれと言うならやるよと、これでは将来これから町長が幾ら5年間は継続しなければこの意味合いがないというふうにおっしゃっていますけれども、やはり根本的なところ、だれがやるのか、だれのためにやるのか、町長のためにやるわけではございません。町長が町全体のことを考えて活性化をと言っているのに、実行する皆さんのほうがやれと言えばやるわという精神では、ちょっとこれはこれから再々度検討していかなければいけない課題なのかなと思います。それと、この間終わった後の、これは函館新聞でしたかな。違いましたね。読売でしたかね。町では、今後食KING市の課題などを総括して来年以降の活動に生かす。ぜひ今回私が議員ということではなくて、一町民としてこの食KING市を見たときのことをお話をいたしましたけれども、その辺のところ、もう少し今後に対するこれから課題が出てくるのでしょうけれども、その辺のところをちょっともう一度お話いただければと思います。
町の答え 町長 佐藤克男(町長は2012年9月まで)
加藤玲子議員の再質問についてお答えさせていただきます。まずもって、私が先ほどお答えしたものについては私の個人的な、私のところに来た言葉ではありません。アンケート調査、これは毎回150人から200人からの方のアンケートがございまして、その中でお答えしてもらった、その統計をもとにしております。ですから、決して端的に私のところに耳ざわりのいい言葉が入ってきたということではないということだけは加藤玲子議員には申し上げておきます。その中で、時間的な件であります。商売をするのに6時に来なければいけない、そして6時だったら嫌だよとか、そういう人は私は参加するべきではないと思います。商売というのは、そこそこ厳しいものでございます。ですから、場合によっては5時でも4時でも来て仕事をやるわけでございます。山菜とりの方は3時、4時に起きていって、そして山菜をとっているわけでございます。また、どんな仕事でも漁業の人でも朝2時、3時に起きて漁に行っているわけでございます。ですから、仕事というのはそういうものなのだということをこれは理解してもらわなければいけないし、この食KING市での時間、6時過ぎに来てやることについて、これは厳しいのだということであれば、私は決して頭から言うわけではありませんけれども、そういう方はご遠慮なさったほうがよろしいのではないのかなと、そのように思うわけでございます。また、近隣町の方が来るに当たっても8時からであれば早いというお話でございます。向こうを、函館を8時に出てきても9時に着くわけです。また、9時に出てきても10時には着くわけでございます。決してその時間帯は、私は早いと思いません。また、いいものを買いたいと思えば、朝7時に出てくることは決してつらいとか、そういうことではなくて、そのくらいのことはされるだろうと、私はそのように思っております。7時に来るのがつらいという人は8時でも9時でも日曜日の日は出たくないとか、いろいろ言いながら出てこないものでございます。決して私は、そんなつらいとは思いません。この楽市楽座もりまち食KING市というのは朝市でございます。9時から始まる朝市なんていうのは、私はそれは朝市ではないのではないかなと、そのように思っておるわけです。最低でも8時、このくらいの時間が私はベストだろうと。また、この時間帯においてはバスの運行等ありまして、この時間が一番とりやすいということで実行委員会が警察とも何度も諮りながら、そしてこの時間帯になったわけでございます。その辺のところについてはご理解いただきたいと、そのように思います。そして、一定の成果が本当にあったのかということでございます。また、町内のお店がほとんどあいておりません。しかし、私はこれが一つの定着するものになるには5年間かかるよということは、私の中にあそこにある中央商店街の方たちがこの市のために自然に店をあけていただく、そして買い物客を誘導する、そしてその3時間の中でも商売をしていくような、そういう時間になるのには多分5年はかかるだろうと、そのように踏んでおります。積極的に店をあけて、そしてお客様をどうぞこちらのほうにもありますよというような声かけをしているお店さんについては私もまだ見かけておりません。でも、お店をあけてくれるだけでも私は、これは一つの協力をしていただいていると。そのうちに自分で積極的に売ってみようという気持ちになれば、そうすると私はそこまでいったら成功だなと、そのように思っております。それから、実行委員会等々で町の職員でやっていることについて、やれと言うからやっているのだというお話でございますけれども、せんだっても町民の方から役場の職員、本当に気の毒だねという声も出ました。私はその気の毒だという、役場の職員の皆さん本当に気の毒だねという声が出ることは非常にいいことだと思っております。これがいつまでもいつまでも町の職員でやっていると、そういうことではありません。これは時期を見てだんだんと出店者または役場の職員も出店者と一緒になってこれをやっていくと。最初の段階では、役場が一番組織力があるわけでございます。ですから、そういう意味で役場のそういう力をかりる、そしてこれをエンジンかけて、そして走っていった段階でだんだん、だんだん徐々に実行委員会というか、出店者等とやっていく。いきなりではきっと頓挫していたと、私はそのように思います。やはり役場の力というのをこの食KING市を見て町民の皆さんが本当に私は理解していただいているところだと、そのように思っております。また、だれのためにやるのか。これは、町民と町のためにやっているのです。その辺のところについては、加藤玲子議員もご理解いただいていると思います。決して私のためにやっているわけではございません。ですから、先日も逢坂議員がおいでになりましたけれども、逢坂議員は驚いておりました。よくここまでできるねということで、逢坂議員もニセコ町で町長をやっていた方でございます。よくここまでやっていますねと、たった1年ですかということで言っておられました。そういう意味では、1年目にしてはかなりの成果であったのではないのかなと、そしてこれを徐々に徐々に育てていく、そういうことが私は大切なことだと、そのように認識しております。以上でございます。
議員の質問 6番 加藤玲子
ちょっと1つ町長、誤解をされて聞いていた部分があると思うのですが、実は私が言ったのは、やれと言うからやっているのだというのは、これは職員の方ではございません。今町長おっしゃったのは、職員のようにお話をしたように私思ったのですが、これは出店者の方ですから、ですから町職員の方がやれと言うからやっているのだというような、そういうふうな気持ちでないということだけは誤解をしていただきたくないなというふうに思っております。この食KING市は、非常に私も先ほど申しましたように活性化のためにはできるだけ自分たちも協力したいなというふうな私も1つ会を、そういう食のを持っておりますので、できるだけ町の喜ばれる、外部から来る方々にも喜ばれるようなものをというふうな気持ちは持っております。ただ、先ほど町長は仕事、商売は朝6時であろうが5時であろうが自分の商売であれば、そのくらいのことはやればいいのだよというお話でしたが、その気持ちが大事だと思うのです。その気持ちは、今本当に出店するとか参加する、この実行委員の方々に本当にやらなければいけないという真剣な気持ちがあるのかないのかということを私は町長にじっくりとその実行委員の方々にそこを確認していただいて、これからの礎をつくっていただきたいというふうに思っております。それから、やはり時間帯のことですけれども、函館から来るには、いいものを買いたかったら早く出てくればいいのではないかと。でも、ちょっと利用者のほうからいいますと、少しでもゆっくりと、朝市といいながらもちょっと見たいなとか、あるいはもうちょっと30分でも遅いといいのかな、あるいは新鮮な魚を買いたいとなると漁業組合のほうは競りにかけてからでないと魚は出せないと、その朝にとってきたのは。そうなってくると、どうしても8時から11時までには間に合わない。そうなってくると、新鮮な森町でとれたそういう生魚は、やはりその辺で出して皆さんにサービスしていただけたらいいのかなというふうにも思います。それと、先ほど職員の出動といいますか、動員ということもありましたが、全部が全部私はテントでなくてもいいのではないかと思うのですよ、このブース的な部分は。このイメージ、私はこの書類というか、協議会の資料なのですけれども、食KING市の。このときにトラックのイメージを見ました。ああ、軽トラックでこういうふうにやると便利だなと。トラックに積んできて、そして物がなくなったらすっと帰る。後片づけして帰れば、それほど皆さんの手間、設備、準備、そういう設営の手間もかからないから、こういうのもいいのかなと思っていたら、第1回目はそれと私のイメージは違っていました。何台かこの軽トラックというのがありました。それで、青森県の五所川原でこの軽トラックの朝市というのをやっているのですね。50台ぐらいだあっと並ぶそうです。そして、さっと引き揚げる。ですから、こういうこともテントばかりがたくさん並ぶのではなくても、今は何台か入っているようですけれども、何かそういうこととか、何かそういうちょっと私はこのイメージを余りにも強く持ったものですから、何かそういう軽トラック的な、そういうことの対処もできるかなというふうに思っております。それと、飲食、自由なフリースペース、こういうのもぜひつくっていただいて、ゆっくりと楽しむ、そういうふうな、何か買い物をしたらすぐ帰るという今は雰囲気で、イベントなどもやっているようですけれども、その辺、将来的というか、これからの考え方として夢のある話をちょっと町長さんしてください。
町の答え 町長 佐藤克男(町長は2012年9月まで)
今縷々ありました。やれと言うからやれというのは、出店者側のどちらかというと使われている人たちがそういうことを言っているという話は私の耳にも届いております。やはり経営者は、少しでも売り上げを上げたいという思いでこれはやっているわけでございます。出店者の方たちについて、最初のときにはどうか出店していただけないかというお願いを随分したものでございました。しかし、今はそういうことをしなくてもぜひ出店したいというところが出てきて、今はほとんどこちらからどうしても出てくれとか、そういうことは言わなくても20店舗内外の出店者が出てきている状態でございます。ですから、私は出てきてそれなりのメリットがあるのだということを感じて出てきていただいているのではないかなと、そのように思います。ちなみに、この8カ月間で売り上げが、自己申告です。各店舗自己申告でございますけれども、1,700万円ほどございました。これは、自己申告ですから、実態のところはよくわかりません。1回当たり200万円強でございます。今年の2月に丸井デパートで1週間、森町のものを8店舗で行って催事をしました。これが2月1週間やりましたけれども、前年10月に八雲がやりまして250万ほどの売り上げだったと。だから、森町は2月だから200万を目標に、売り上げ目標でやりましょうということで開始しました。結果、440万円の売り上げだと聞いております。これは、朝10時から夕方7時まで約9時間、1週間ですから約63時間これをやっていたわけでございます。しかし、八雲さんの250万に比べて440万というのはかなり高い数字でございました。時間当たりの単価にしますと約7万円、1時間当たり約7万円、これは丸井デパートの社長が非常に驚いていたということでございます。この食KING市、これは1日3時間でございます。朝8時から11時までの3時間です。8回やりました。ということは24時間の時間でした。これが約1,700万ですけれども、1,600万で計算したら時間的に1時間当たり66万6,000円の売り上げになります。非常に高い、先ほど言いました1時間丸井デパートで7万円だったものが森町の食KING市では66万も商売になっていたという計算になります。これは、非常に専門家の方が聞けば驚きの数字でございます。出店された方もたった3時間の割には非常にいい商売だったねという感じを持っていることだと、私はそのように思っております。また、逢坂議員が見えて、いや、町長、私は1日札幌のデパートでジャガイモを売ったけれども、20万なんていったことないよという話を言っておりました。ですから、そういう意味では今後夢のある話をという加藤議員のお話でございますけれども、来年は私は札幌からも苫小牧からも室蘭からもJRを使って人を、買い物ツアーをすることをどのようにしたらできるだろうかということを考えています。もちろん函館も踏まえて、そしてそのような宣伝をしながら、1日当たりの単価を今は200万円強でございますけれども、これを何とか300万円に近づけていくというようなことをやっていきたいなと、そのように思っております。それには、この食KING市が方々で宣伝されて、そしてこの食KING市は行ったらすばらしいよということを宣伝していかなければいけないなと、そのように思っております。そういう意味において、森町のホームページ、加藤議員から森町はホームページを変えなさいということで何度も指示がありました。今は森町のホームページは、ユーチューブが入っている多分日本でも最初のホームページではないかと。最先端をいっているのではないかなと、そのように思います。ですから、そういうものにも載っけて、そしてたくさんの集客をしていきたいと、そのように思っている次第でございます。きっと北海道でも有名な朝市になるのではないかなと、そのように思っております。以上でございます。