みんなの議会

森町議会 平成23年第2回 12月会議 2011年12月13日

尾白内町有地の利活用について

聞いた人
宮本秀逸 議員
答えた人
町長 佐藤克男、総務課長 木村浩二、防災交通課長 久保康人、税務課長 泉一法、住民生活課長 竹内明

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

議員の質問 3番 宮本秀逸

尾白内町有地の利活用についてでございます。尾白内町にある町有地の一部1013番地の2の売り渡しをめぐり、事務手続上のミスがあったとして副町長が辞任するという残念な結果になりました。以下、伺います。1つ、既に分筆された土地は今後も売却を続けるつもりですか。1つ、一帯は農振地域でもあり、既に一部は農地や農業用倉庫として利用され、また生活改善センターもあります。周辺の土地、町有地でございますが、を含め今後どのような土地利用を考えておられるのか。以上、伺います。

町の答え 町長 佐藤克男(町長は2012年9月まで)

宮本議員のご質問にお答えさせていただきます。1点目のご質問ですが、尾白内にある町有地の売り払いにつきましては、議会定例会9月会議及び森町議会全員協議会においてご説明させていただいておりますが、既に分筆した土地の売り払いにつきましては事務手続上のミスが判明しましたので、一たん中断し、白紙の状態に戻すことといたします。今後の売り払い予定につきましても今のところは白紙の状態であります。まずは、同じ事務手続のミスをしないよう一定の基準を持った要綱の整備について早急に対応した上で、今後の予定につきましては協議してまいりたいと考えております。2点目の質問ですが、この尾白内町の町有地につきましてはご質問にもありましたとおり、農機具収納用のD型ハウスや近くには生活改善センターもあり、農業振興計画区域内に位置しております。今後の利活用につきましては、1点目の質問にもありました分筆した土地の売り払いにも関係してきますので、慎重に協議していきたいと考えております。農業振興計画につきましては、農林課において見直し作業を行っている最中であります。この見直しの結果も踏まえ、整備予定の要綱とも照らし合わせた上、今後の活用方法について一から協議が必要であると考えております。以上でございます。

議員の質問 3番 宮本秀逸

土地の利活用でございますから、地目が何になっているかということが非常に大事な問題になってこようと思います。そこで、担当課で結構でございますから、この1013の1、2、3、4、5の地目と変更になった場合はその変更になった日付、理由、それをまず1つお聞かせください。それから、先ほど来、防災に関する質問が幾つかございましたけれども、尾白内生活改善センター、恐らく避難所になっているというふうに思います。この防災に関する新たな指針については、12月の中ころをめどに策定していきますというお話が前回の議会のときもございました。恐らくちょうどその中でございますから、ほぼでき上がっているものだと思いますけれども、避難所でありますから当然のごとく避難するために歩いてくるよりも車で来るみたいなことも考えられますので、駐車場の整備とかそんなことも当然防災の担当の方は考えていらっしゃるのではないかと思います。そして、駒ケ岳に最も近い地域でもございますので、余計そんな心配がございます。今の私の前の質問にも防災の話がございましたけれども、今年非常に注目されたのは想定外の津波や災害が起き得るというようなことなのです。想定外の津波や災害が起きると。それがいつの間にか忘れてしまわれては、これは何にもならない話でございますから、そんなことを、想定外を想定しますと、やはりあの場所は何らかの何があっても対応できるような、そういった対応も考えておかなければならない、こんなふうに思います。例えば噴火したと、あるいは津波が来たと、自衛隊の要請もしなければならぬと。そうしたら、どこに自衛隊が駐屯するのだというようなときに、場所がなかったらどうしようもありません。そこは、やっぱり町有地の働きだと思うのです。そういった意味で、やっぱり何らかの形で整備しておかなければならぬと、利用できる状況にしておかなければならぬと、これが1つでございます。それには駐車場の整備も必要だと、こんなふうに考えております。それから、もう一つは、あそこに既に前回も話があったかと思いますけれども、農業用倉庫がございまして、地域の方々がもう既に何十年も前から利用されております。町の財産でございますから、町の管財としてどのようなやりとりがあって、それから管理がなされておったか、そのやりとりの内容はどうであったのかというようなこともお聞かせ願いたいと思います。財産管理の面からその点をどのようにしてこられたかということを伺いたいと思います。まず、それだけお聞きいたします。

町の答え 総務課長 木村浩二(総務課長は2016年12月まで)

地目の点につきましては、私からお答えさせていただきます。まず、売買が行われた土地につきましては、地目につきましては宅地になってございます。そのほかの3筆を分筆した部分につきましては宅地から、もともとが宅地でしたので、宅地から原野に地目変更をしたというところでございます。理由につきましては、現状を見まして法務局との協議にもよりまして原野に該当するのではないかということで地目変更をしたところでございます。それから、3点目の質問ですが、D型ハウスの土地管理のことだと思いますが……(「1は何になっていますか。1番は何になっていますか、地目は。1番も林野だった。」の声あり)

町の答え 総務課長 木村浩二(総務課長は2016年12月まで)

1013番地は、もともとが宅地でございます。ですから……(「そうしたら、1は」の声あり)

町の答え 総務課長 木村浩二(総務課長は2016年12月まで)

宅地のままです。(「宅地ですね」の声あり)

町の答え 総務課長 木村浩二(総務課長は2016年12月まで)

はい。それから、D型ハウスの土地管理の件でございますけれども、ここの賃貸借の件につきましては契約上も何もしていないということになってございまして、今後につきましては持ち主のほうの方と適正な契約なりを結んで管理をしていきたいというふうに考えてございます。以上でございます。

町の答え 防災交通課長 久保康人(防災交通課長は2012年3月まで)

防災施設の避難場所の件についてお答えさせていただきたいと思います。議員のご質問の尾白内地区の避難場所でございますけれども、尾白内地区においては世帯数も多い関係上、避難計画上は町民体育館を予定してございます。尾白内南部は総体的に入れない、言うなればオーバーフローする場合においては、各入れない、言うなれば赤五川から濁川から沼尻までありますけれども、そういう場合には対応する。基本的には、ですから尾白内地区については今現在町民体育館を受け入れ場所というふうに考えていますので、駐車場の整備とかは今のところは毛頭考えてございません。以上でございます。

議員の質問 3番 宮本秀逸

いいです。

議員の質問 3番 宮本秀逸

現況を見たら原野だから、3、4、5については原野にしたということですね。1番は宅地のままと。私どう見ても1番は宅地に見えないです。宅地には見えませんね。だから、農林課と相談したいというお話でございました。21年当時だって今だって全く変わらない状況であそこはああいう状況だと思います。だから、その理屈が当てはまらなくなってくるのです。現状は農地ですから、あそこは。道路からこっちは。道路から森側。だから、前回1番の質問のネックになったのは4,998.33平米だから、意図的でないのかというのが議論の的になりましたよね。そして、そこだけが当の買い受け人が登録した後に、所有権移転した後に今度は地目変更をその後に行っているのです。その後に行っていますね。私の資料によりますと、日付からいきますとその後なのです。そうしたら、悪く考えたくなくてもそうなってくるのです、町長。そうではありませんか、時系列的に見ても。そして、片やだれが見ても農地ですよ、半分は。1013の道路から森町側。それはそのまんま、宅地のまんま。あそこ宅地に見えますか。そして、改めて伺いますけれども、宅地の場合と原野の場合と、今は町有地ですからそんなことはないでしょうけれども、一般的に考えて税務課の方に伺いますけれども、固定資産税どういうふうになっていきますか。整合性とれなくなってくると思うのです、私は。今は売る気持ちはないと町長おっしゃったけれども、将来的に売買した場合に、町で必要ないからと、あるいは周りから求められて売買した場合に、片や農地で売買したとします。現状がそうですから。農林課で恐らくこれは農地にしなさいという話が出てくるかもしれません。あるいは、今のまんまでまた別な方向が出てくるかもしれません。それはわかりませんが、例えばの話です。農地で売買した、こっちは同じ筆を、1013という筆を宅地で売買した。坪5,000円で売買したという厳然たる事实があります。そうしたら、農地坪5,000円で売りますか。同じ筆ですよ、これ。絶対に無理だと思います。ですから、ある程度どこかで鬼になってでもこれはやっぱりきちんとしなければならぬと思います。ですから、午前中の質問にも関係するかもしれませんけれども、副町長がやめられたと。それは、いろんないきさつもあったでしょうし、町長のおっしゃるとおりかもしれませんが、こういったことを考えますと、これは果たしてだれが考えられたのかわかりません。現にさっきも言いましたように時系列的には買い受け人が登録した後に、所有権移転した後に地目変更がなされておるわけですから、これは意図的と言わざるを得ない。そうですよね。それで、税務課の方にそこら辺の林野の場合と宅地の場合、一般的な話で結構でございますから、どういう評価されるかということをまず1つお聞きしたい。それから、防災上で今久保課長から駐車場は考えておりませんという話がございました。あそこは、地域の会館として活用されておりますし、例えば葬儀もございます。先般もございました。そうしたときに駐車場がないのです、あそこは。町長はご存じだと思いますが、駐車場が2台か3台とまればいっぱいなのです。そして、原野の中にとめているのです。車をとめるのです。果たしてそれがいい状況かどうかというようなことは、だれの目にもこれは明らかだと思っているのです。そこら辺もしんしゃくしてもらわなければならぬと思うのです。確かに広いところに避難させるというのは、それは簡単な話ですから結構だと思うのですけれども、いろんな使い勝手、使い道があると思うのです、会館は。やっぱりそこの中心的な拠点になるわけですから、そのことも含めて、葬儀のときだって畑にとめたり、やぶの中に突っ込んだりしておりましたよ。会館でそういうことをやっているのは恐らくあそこだけでしょう。ぜひそれは早急に改善していただきたい。それから、D型ハウスについても前回売られた1013の2、これと極端に近い状態で重なっている部分がございます。そこを、これから雪降りますから、例えば買った側に迷惑をかけるような状況があったときにどう対処したらいいのか。町としては、そんなこと貸した覚えもないし、知らぬと言われるのか。恐らくそんなことにはなっていかないと思うのです。なっていかないと思います、黙認してきたわけですから。黙認してきたところか、恐らく知らない状況の人たちだって多いと思うのです。町長は、優秀な職員さんをさっき褒められましたけれども、そうしたら職員さん一人一人に聞いて、あなた方はこういう状況わかっているかということを聞いたら、知らないという人たちも何人かはいらっしゃると思うのです。やはりこういったときを逃さないできちんとやっていただきたいというのが一つの大きな気持ちとしてございます。その上で、今後またこのD型ハウスの地域の方々が利用されている部分につきましては、これはもう大所高所の見地から直接今何かに町が使うという土地でなければそのまんまやっぱり利用していただく、そのためにはきちんと利用契約も結んでいただいて、賃貸がいいのか、無料がいいのか、そこらはわかりませんけれども、よく話し合いをしていただきたいというふうに思います。それが今2点申し上げました。(何事か言う者あり)

議員の質問 3番 宮本秀逸

3点になりましたか。

議員の質問 3番 宮本秀逸

3点になりましたか。そして、もう一つお聞きしたい。これは町長の立場でお答えしてください。町長は、職員研修やってございます。常に啓発されて指導されていると思うのです。それは、ああいうメールを読ませていただいてもそれはわかるわけですけれども、こういった問題が起きたときに、既に佐藤町長になってからでございますから、職員さんの意識改革が既に始まっていなければならない時期なのです。だけれども、あえてこうやって起きる。残念ながら4年前にも、町長が来られる前にもああいう談合事件が起きました。非常に森町は有名になった。全国で知らない人はいないくらい。町長が今ブランド品つくらなくても、知らない人はいないぐらい森町は有名なのです、实は悪いことで。悪いことで有名なのです。今回こんな件がありますと、これまた一斉に町長が好むと好まざるとにかかわらずマスコミは報道してくれるのです、一生懸命森町のことを。有名になるのです。恐らく道内でも知らない人はおりませんよね。悪いことで有名になっていきます。せっかくいいイメージで、いかめしの森町といったのが談合の森町になってしまう。そこら辺の意識を変えていくためには、私は今は町長は本気だと思いますけれども、本気の本気になってもらわないと変わらないと思いますよ、森町が。確かに表向きの見た目の行財政改革も進んでいくでしょう、これは。いっぱい問題ありますよ、森町に。この産業、いつも言われる500億の町民総生産を上げるために、課題も問題も山積しておりますよ、これは。それを変えていかないと、本当にいい町なんてできませんよ。できません、絶対に。これがその証拠なのです。全く失礼な言い方だけれども、町長が裸の王様になるのではないかと私は危惧さえしているのです、本当に。それぐらい私は大変だと思います。いつもテレビで国のことをやっています。公務員改革やっています。恐らく公務員から見れば、そういった一部の人たちから見れば、政治家なんて本当にちょされている部分があるのでしょう、これ。それと同じ結果が出てこないとも限らない。悪く言えばですよ。そういう危険性があるということなのです。これは、みんなをひっくるめての話です。私がいいなんていうことは絶対思いませんし。本当に森町はいいところだと思うのでしたら、森町を変えようと思うのでしたら、こういった細かいことに気をつけてやっていただかないと絶対に私は変わるとは思いません。言いにくいことをおっしゃることは得意ですから、そこは言っていただきたい。言いにくいこと得意ですよね。あと、職員が聞いてくれるかどうかというのは、ちょっと余計な話になって申しわけないけれども、聞いてくれるかどうかというのは、やっぱり町長の次第だと思っているのです。町長次第だと思っているのです。信頼される町長であるかどうかです、はっきり言いかえますと。信頼されていなかったからこうなるのです。それは副町長が悪いかもしれません。そこら辺はわかりません。今後どういう展開になっていくか。まだほかにもいるかもしれません。メールの中では、ほかに火が飛ばないようにと町長は心配していますから、恐らくそれを察していらっしゃるのでしょう。だから、そこら辺は今後の解明になっていくと思いますけれども、それがさっき私が申し上げたのは、地目を教えてくださいと申し上げたのは、変更するときに都合のいい部分だけがそうなされていく、そうしたら現況として農業者が使っている、浜の人たちが使っている部分はきちんとした畑として使っていらっしゃる。そこら辺はどうなのか。全部を見直せば、これはわかるわけですよね。だから、そうやってやる。そこら辺を。これで再々ですから、終わらなければならないから、だからそこら辺の町長の決意、それと最初のその前の3問、これをお願いします。税務課からもお願いいたします。

町の答え 税務課長 泉一法(税務課長は2012年3月まで)

それでは、私のほうから宅地、それから原野のほうの税金の課税の仕組みといいますか、それについてお答えいたします。まず、税の課税については現況地目課税となっているということでございます。宅地につきましては、3年に1回の評価替えがありまして、土地鑑定士さんによる不動産鑑定価格を算出していただいているところでございます。これの70%を評価額としまして、宅地につきましては住宅を建てた場合は特例価格というのがありまして、200メートル平米以上の面積でありますとそれの6分の1が課税標準額となりまして、税率1.4%掛ければ税額が算出されるということになっております。原野につきましては、一応評価額に対しましてそのままの1.4%が課税額ということになります。以上でございます。

町の答え 住民生活課長 竹内明(住民生活課長は2014年3月まで)

尾白内南部の方々の地域の会館として現在使用されていることではありますけれども、中には多数の集まる例えば葬儀だとか、大きな集会が想定されますので、周りの土地の現場を見まして今後検討していきたいなと思っております。以上です。

町の答え 総務課長 木村浩二(総務課長は2016年12月まで)

それでは、お答えいたします。まず、元地番の1013番の1につきましては、現況は宅地のままでございまして、現在ハウスなどを建てて使用しているところでございます。それから……(「道路からこっちもそうですね」の声あり)

町の答え 総務課長 木村浩二(総務課長は2016年12月まで)

はい。(「道路から森側も」の声あり)

町の答え 総務課長 木村浩二(総務課長は2016年12月まで)

はい。それから、地目変更につきましては、これは分筆後に町が地目変更をしてございます。理由につきましては、先ほどと同じなのですが、現状を見れば宅地にはそぐわないだろうと。また、起伏もあったりしていることから、現状から原野というふうに判断して地目変更をしたということでございます。地目変更につきましては分筆後に行っておりまして、21年の10月に変更をしてございます。それから、D型ハウスにつきましては、事实関係がわかるところまでは、当初のところまではいかないかもしれませんが、なるべく詳細に調べた中で関係課と協議しながら適正な管理につきまして検討してまいりたいと。契約書などを交わした中で進めてまいりたいというふうに考えてございます。

町の答え 町長 佐藤克男(町長は2012年9月まで)

宮本議員から研修等やっているにもかかわらず、こういうことが出てとんでもないというおしかりの言葉でございました。研修というのは、先ほどの商標登録ではないですけれども、すぐに効果は出てきません。四十数年全く研修も何もやってきていなかった職場です。ですから、そういう意味において私は常日ごろ職員に言っているのは5年はかかるよと。5年かかって私の代役が3人出てきたら、この研修については成功なのだよと。それまでは、私はこの教育ということは流れる水に字を書くがごとく、なかなかそれは一朝一夕ではできないものなのだということを何度か職員には話しております。ですから、今ご指摘のことについては、なかなか私が言ったところですぐに変わるものではありません。これは、当然面従腹背ということで、私の前にいれば、ああ、町長ごもっともでございますと言いながら、いなくなったところで背中を向けると。これは人間の常でございます。私は、それが今までの人生の経験の中でたくさん経験してきております。ですから、そういう意味でもこの研修はやはり続けていかなければいけないなということを思っております。常日ごろ管理の人間、課長クラスの人間が集まったときには隠すなよと、隠したらだめだぞと、全部オープンだぞということは常日ごろ私は言ってきております。しかし、残念ながらこういうことがあって、私は今宮本議員からこの地目変更のお話を聞いて、再度しっかりした調査をしなければいけないのだなということを今思い知った次第でございます。やはりすべて信じるということは大切なことだけれども、そこは目を鬼にして、そしてきっちりとした調査をしなければだめなのだなということを今再度私自分で思ったところでございました。地目変更でこの辺が簡単に、私は便宜は決して図られていなかったのだと、そういうふうに今日の今日まで信じてきましたけれども、再度これは調査をして、もしそういうことがあった場合にはまた議会の皆さんのほうにお知らせをしなければいけないだろうなと。非常に今責任を痛感しているところでございます。残念なことにならなければいいなと、そのように思ってございます。また調査をするということで、宮本議員にはこれでお答えとさせていただきたいと思います。以上でございます。(「議長、先ほどの答弁でつけ加えていただきたいんですけども、畑、D型のハウスの話をしましたけども、その話についてありませんでした。それで、そこら辺は当事者とよく協議していただきたいと、よろしくお願いします。終わります」の声あり)

出典:森町議会 平成23年第2回 12月会議 2011年12月13日 議事録 PDF(56ページ) 間違いを知らせる

尾白内町有地の利活用について 森町議会 2011年12月13日|みんなの議会