みんなの議会

せたな町議会 令和6年第4回定例会 2024年12月17日

子供たちの遊び場の管理状況とこれからの方向性について

聞いた人
横山一康 議員
答えた人
町長 高橋貞光

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

議員の質問 5番 横山一康

それでは子供たちの遊び場の管理状況とこれからの方向性について町長にお尋ねいたします。せたな町では、平成28年にせたな町創生総合戦略で日本一子育てしやすいまちを掲げて子育て支援対策や移住定住対策を戦略的に政策展開することを打ち出しています。これらの計画を受け3歳以上の保育料無料化や高校生までの医療費助成、学校給食の無償化などたくさんの支援策を他の自治体に先駆けて制度化し、安心して子供を産み育てることができる環境を整備してきたことは私としては高く評価しております。先日、未就学児を持つ方と意見交換をする機会がありました。せたな町は日本一子育てしやすい町を標榜しているのに、制度面は整備されているが子供たちの遊ぶ場所が少ないのではないか。こういう声をお聞きいたしました。この声をお聞きして、町内にある主に児童公園を調査させていただきました。さけ観察広場いわゆるさけ公園です。さけ公園の遊具は木製のため設置から20年以上が過ぎ劣化が進んでおりました。また現在10箇所ある児童公園では、鉄製遊具の一部で塗装の剥離、さびによる腐食、ゴム部品の劣化など安全確保の点から早急な修繕が必要なものも多数確認いたしました。子育て支援制度の充実と合わせて子育て環境の整備も充実させていくことが必要だと思います。以下3点について町長のご所見をお伺いいたします。①子供向け遊具のある公園の管理状況についてお伺いいたします。②公園や遊具の管理の方向性について伺います。③屋内遊び場の設置についての考え方を伺います。

町の答え 町長 高橋貞光(町長は2025年10月まで)

それでは1点目のご質問にお答えいたします。せたな町の子ども向け遊具のある公園については、遊具の定期点検を実施し安全管理に努めております。また草刈業務を実施し環境整備を行っているところでございます。2点目のご質問でございますが、町内の子ども向け遊具のある公園については、いずれも遊具の老朽化が課題となっております。少子高齢化や人口減少等、社会状況が大きく変化している中で生活実態に合わせた公園の統廃合や利用頻度の高い公園への機能集約など効率的な整備が必要と考えております。そこで真駒内川河川敷地にあるさけ観察広場において、今年度さけ観察広場測量調査設計業務を実施し令和7年度に遊具を一新し、今後さけ観察広場を市街地における主要公園と位置づけ幼児、児童をはじめとした遊び場、憩いの場としてたくさんの方に利用していただければと考えているところでございます。3点目のご質問にお答えいたします。屋内の遊び場につきましては、子育て支援センターのほか情報センター、体育館、プールもございます。これらの既存施設が利用されているところであり、今後は公共施設の整備に合わせて検討してまいりたいと考えているところでございますのでご理解いただきたいと思います。

議員の再質問 5番 横山一康

それでは再質問に入らせていただきたいと思います。今町長の答弁の中でさけ公園ですね、さけ公園に関しては令和7年度に改修工事に入っていくというような答弁、今年度設計していますので令和7年入っていくということで、これは皆さん喜ぶんじゃないかなというふうに思います。ある程度中身についても固まってきてると思うんですが、できるだけこれは担当課、また確か昨年、こども園の保護者のほうから要望も上がってると思うんです。そういうものを生かした上で、できるだけその要望に添った形をしっかりと応えていっていただきたいというふうにまず最初に要望しておきたいと思います。①のところのご答弁の中で、定期的な点検、草刈りをやっているというふうにおっしゃってました。ここについてもしっかりやっていただきたいというふうに合わせてお願いしておきます。それで平成30年3月に策定されております第2次せたな町総合計画というものがあって、町としては1番上位の計画にあるものです。これの第3章に、公園緑地という第3章があるんですけど、この中では住民が安心して利用できる公園の維持管理に努めるというふうに書いてあります。さらに児童公園ここをどうやっていくかということで、融雪、積雪前の年2回、地元業者の協力で点検し、修理し、更新するとこのようにも謳われています。ただ冒頭私が申したとおり、私が確認したところ塗装がはげている、さびが浮いて既に穴があいている遊具も見られました。聞いたところによると滑り台下りたら水溜まりになっててくぼ地に水が溜まって必ず服が汚れる、靴が汚れる、このような現状もお聞きしております。これきっと年に2回点検すれば、なかなかこのような状況は本来起こらないんではないかなというふうに私思うんです。このように定期的に点検しているとおっしゃっておりますが、今私が述べたように点検している割には修繕箇所が多いという実態がありますのでこれ今しっかりお伝えしておきます。これ点検管理をさらに細部に至って詳細にやっていただかないと安全管理の面、これ遊具をご利用されるのは特に未就学前の子供、または小学校低学年の子供たちが多いと思いますので、万が一けがでもしたら大変なことになりますので一層しっかり点検、整備していただきたいと思います。当然、町も修繕の計画もされていると思うんですが、担当課からいろいろな要望が町長のほうにも上がってるかと思うんですが、こういうものはやっぱりしっかり私は新年度予算措置をしていただいてやっていただかないと本当に要望が高いのでありますので、そこをしっかり考えていただきたいと思います。あと町長のほうから今後集約、再編も必要ではないかというようなお言葉もお聞きしました。今児童公園、町民児童課から提出していただいた資料によりますと北檜山区、瀬棚区、大成区合わせて10箇所あるというふうにお聞きしております。そのうち2箇所については今年度遊具を撤去しておりますので、実際町民児童課で管理しているところは8箇所児童公園があると思うんですが、これら私も見させていただきましたが、この利用状況ですとか、遊具の設置経過から見ると全て残りの8箇所を維持していくというのは、これは町長と同じような認識でなかなか現実的ではないなと思いますので、この辺の方向性も今しっかり明確にする時期だと思いますのでここも併せて考えていっていただきたいなと思います。そこで質問2点改めてしたいと思うんですが、子供の遊び場という観点でサケ公園、そして今私申しました児童公園として8箇所あるんですけど、これ先ほど町長は草刈りですとか点検をしておられるというふうにおっしゃってましたが、この管理の主体です。町がどこの担当課が管理しているのか。またはこの管理の視点です。どういうルールどういう項目で管理しているのか、これできれば過去に遡って大体令和4年ぐらいから今年度ぐらいまでのものがありましたらお伝えしていただきたいというのがまず1点。そして2点目で、今私児童公園、現在あるのが8箇所と言いましたが、これの再編どのような再編の計画があるのか、もし現時点でわかっているのでありましたらお伝え願いたいと思いますこの2点、再質問させていただきます。

町の答え 町長 高橋貞光(町長は2025年10月まで)

それではお答えをいたします。まず1点目の管理についてのご質問でございました。4年度から6年度までということでございますので、それぞれの公園について答弁をさせていただきます。サケ観察広場の草刈り業務につきましては、令和4年度までは、まちづくり推進課で担当し、令和5年度以降は建設水道課が所管となり採用しております会計年度任用職員の作業員により月1回の頻度で行っております。それから北檜山区の児童公園につきましての草刈り業務については、令和4年度はまちづくり推進課が主管となりましてこれも採用しております会計年度任用職員によって月1回の頻度で行っておりました。令和5年度については町民児童課職員が草の伸び具合を見ながら月に1回程度実施しておりましたが、今年度については、町民児童課で業務委託で月1回の頻度で草刈りを実施しております。瀬棚区の児童公園でございますが、これは業務委託で月1回の頻度で実施をしていると。それから大成区の児童公園これは町内会に委託をしてトイレ清掃業務と合わせて公園の環境整備として草刈りを実施しているところでございます。それから遊具の点検でございますが、さけ観察広場については、まちづくり推進課の職員が雪解け後の春先に職員が点検をして、故障箇所であれば改善の対応をしてから遊具の使用を開始しているところでございます。使用開始後には、職員が外勤時、随時確認をしてシーズン終了時の公園トイレ閉鎖に合わせて確認を行い、修繕箇所があれば次年度の予算に盛り込む形で管理しております。点検の内容は遊具は木製であるため目視によりひび割れの確認、それからぐらつきの確認、足や工具で叩くことで内部の腐食を確認している。それに加えて留め金のさびの状況、支柱の縛り具合などを確認し実際の遊具を使用し安全確認をしているということでございます。児童公園につきましては町民児童課職員が年2回定期点検を実施しているほか、外勤時に随時確認をしているということで、点検項目としては、先ほどのさけ観察広場と同様に目視で形状の異常がないか、ボルトの緩みがないか、破損、さび、腐食、塗装剥離などの確認、それからぐらつきの確認、内部の腐食の確認などをしているということでございます。ただいま議員のほうから様々ご指摘がございました。これらにつきましてさらに今しっかり点検をするように指示をしてまいりたいというふうに考えているところでございます。2つ目の公園の統合の関係でございますが、これは議員おっしゃるとおり使われていない公園というのはもちろんございますのでその辺の統合していかなければならないというふうに思っております。現在、北檜山区の2つの公園について廃止をさせていただきました。十分地域の状況、あるいは直近の利用状況なども考えて残りの部分について利用される公園についてはしっかり整備を進めてまいりたい。それからそうでない部分については近くの公園と統合ということも考えながら進めさせていただきたいというふうに考えているところでございます。

議員の再々質問 5番 横山一康

それでは3回目の質問をさせていただきたいと思います。まず最初に資料を要求しておきたいと思います。ただいま町長述べていただいた点検項目、様々な点検項目がありました。ひび割れですとか、ふらつき、内部の腐食、留め具、そういうものがルール化されてきちんと多分町にはあると思いますので、その資料を終わってからで構いませんので提出していただきたいと思います。その上でまた、ほかの場面でいろいろ質問をさせていただきたいと思います。それで管理の主体というとこなんですけど、これ令和4年から今年度まで3年間の動きを教えていただきました。建設水道課がやっていたり、まちづくり推進課が会計年度任用職員を雇ってやっていたり、令和5年の児童公園に関しては町民児童課の職員がやっていらっしゃったというようなことですので、これ職員の皆さん本当に忙しい中、現場の作業も対応しているということで本当に頭が下がります。今おっしゃったようなこの3年間だけ見ても、これだけ管理の主体が変わるというようなことは管理の一貫性ですよね、継続性このような観点から見ても私は決して好ましい状態ではないんではないかなというふうに思います。そして今年、児童公園に関しては町民児童課が主管をして委託業者に委託をしているというようなご答弁でした。このようなやり方でやっていったらよろしいんではないかなと思うんですけど、ただここで一つ問題になってくると思うのが、委託業者とのコミュニケーションと言うんですか、しっかり管理していただくためにこういうところを見ていただきたいんだというような、そのようなコミュニケーションがどういうふうに取られていたのかというところが心配になりますので、ぜひ先ほど町長がおっしゃった私が資料要求させていただいた点検項目に沿って、しっかりと点検していただいて、それを町側にフィードバックしていただくと、このようなしっかりした流れを作っていただいてきめ細かい維持管理やっていただきたいなと思います。しっかり管理されている割には、私の目から見ても修繕箇所かなりありましたので、そこは当然担当課ご存じだと思いますので、そこを来年に向けてしっかりお金のかかるところは予算措置もしていただいて維持管理をしていただきたいと、これ最初に要望しておきたいと思います。もう1点、再編のとこです。再編のところ町長も利用率の低いところに関しては再編が必要だというご答弁でしたので私もそのように思います。全て存続しろというようなことにはなかなかなってこないと思いますので、そこはしっかり考えていただきたいと思うんですが、これ再編考える際に大事な視点があると思うんです。そこは利用している方々とのコミュニケーションだと思うんです。その方々のご意見をしっかり聞くというようなことをやっていただかないと必要なところが廃止されてしまうということにもなりかねません。ある保護者の方にお聞きしたんです。今年、豊岡子供遊園地、豊岡の高台の団地にある遊園地6月30日に遊具撤去されたというふうに報告を受けてるんですけど、実はこれ利用率低いからもう遊具も古いからだとおっしゃってましたが、これは実は子供園から近くて、たまに寄ってたんだよね。あるとき行ったら全て遊具がなくなっててがっくりしたって、こういうようなお声もお聞きしております。こういうことがあるとまた困りますので、できるだけこのような再編の際には、当然保護者の意向をしっかりと酌み取っていただくこと。もう一つ町内会の皆さんも、そこに設置されているときからいろんな思いがあると思いますので、その町内会の皆さんのご意見もしっかりとお伺いをしながらこのような再編というのは、町側の都合でやるんではなくて地元のご意見、そして保護者のご意見をしっかり聞きながら再編を丁寧に進めていっていただきたいということを要望しておきたいと思います。再々質問お聞きしたいことがもう一つ、1番これ重要な③のところだったんですけど、屋内の遊び場についてなんですが、町長はご答弁の中で情報センターですとか体育館など既存の施設をというふうなこと、あと公共施設を再編するときには検討していくというようなご答弁だったんです。町長この第3期せたな町子ども・子育て支援事業計画、今年の2月に保護者向けにやってらっしゃるんですが、これは当然ご存じですよね。これの結果が出ております。先月、調査報告書ということで上がってますので私、担当課のほうからいただきました。これも町長当然お目通しされていらっしゃいますでしょうか。されてないでしょうか。されてないですか。残念です。ぜひこれ終わってからでもしっかり目を通していただきたいと思うんですけど。これの質問の中で自由記述っていうのが最後にあるんです。これも私、担当課に資料として出していただきました。この調査報告、アンケートの回収率55%ありまして、その中の自由記述、普通、私なんかもこの自由記述となるとあんまり書かないで真っ白で出してしまうアンケートが多いんですけど、この自由記述何と回答してくださった方が65件ありました。非常にこのようにアンケートで自由記述たくさん書いてくださるっていうのはまれな例だと思うんですけど。こういうところからも保護者の皆さんの子育て支援についてのニーズって思いというのはたくさんあるんだなというのわかるんです。ですから町長これぜひ読んでいただきたいなと思うんです。それ私なりに分析させていただきました。いろいろな意見があって非常に面白くて町民の皆さん、子育て世代の皆さんこういうことを考えてるんだなとわかりますのでぜひ読んでいただきたいんですが、その中でやはり65件のうち重複する部分もあるんですけど、外の遊び場、公園、公園のニーズってのは、これ私が拾った数ですのでもしかしたら間違いがあるかもしれませんけど、私が拾った中で65件のうち13件の方が公園とか遊び場、これを充実していただきたいというようなことがありました。もう一つ屋内の遊び場、室内の遊び場、この意見も8件の方が自由記述に書いてらっしゃるんです。このように遊び場のニーズというのは非常に高いんだなっていうのは町が実施したアンケートの結果からもわかりますので、ぜひこれについては早急に前向きに考えていかなければいけないことだと思いますので、ここは今私しっかりと町長にお伝えしておかなければなりません。それで保護者の方たちとも意見交換してるんですけど、その中ででも今既存に町民体育館の中にプレールームとかキッズルームっていうか小さな遊び場があるんですけど、そこには町の思いのある方が遊具を寄附してくれたり、町のほうで少し低額な予算で準備していただいたりというふうなことで涙ぐましい努力の中で小さな滑り台とブランコ、あと小さなボールプール設置されてるんですけど、そこだとどうしても子供がたくさん行くと非常に狭いスペースですので伸び伸びと遊べないんですと。こういうような声も出ておりますので、ぜひここは冬場の遊び場というのをしっかりと前向きに検討していっていただきたいと思うんです。せたな町1年のうち5カ月ぐらいは外で遊べないような、ある程度大きくなってくれば雪の中で遊べるんですけど、未就学児の場合は、まだまだ室内の遊び場というのが必要でありますので、そういう場面、場所が必要になると思うんで、その整備というのはしっかりやっていただきたいと思います。一つアイデアなんですけど、公共施設再編するときですとか、そこまで待っていると今やらなきゃいけない大きなプロジェクトたくさんありますので、なかなかそこまでというとかなりの年数が経ってしまいますので、今必要な子供たちに手が届かない。やはり私はこれもう早急にやらなきゃいけないことだと思いますので、となりますと既存の施設、空いてるスペースというのは町の中探すとあると思うんです。例えば、もう使われていない学校こういうものも散見されます。そこがいいか悪いかではないです。使われていない公共施設のスペースがあります。そういうところをぜひ検討していただいて、前向きにそして早急にやっていただきたいなというのが保護者からの願いでありますので、これはしっかり伝えておきたいと思いますので、屋内の遊び場を前向きに検討するかどうかということを最後にお聞きして私の質問を終わらせていただきたいと思います。

町の答え 町長 高橋貞光(町長は2025年10月まで)

何点か質問がございました。まず公園管理の関係でございますが、これは6年度におきましては、さけ観察広場は建設水道課で草刈り等管理して、遊具の点検についてはまちづくり推進課でございます。それから児童公園につきましては各区全て業者委託でございます。遊具の点検につきましては町民児童課となっております。6年度こういう形で4年度、5年度のこの反省をしながら整理をさせていただきました。7年度につきましても、こういう形でしっかりやってまいりたいと。ただ議員からもご指摘がございましたようにその部分につきまして、しっかりやるようにという指示を渡したいというふうに思います。それから要望の件ですが、しっかり対応してまいりたいというふうに思います。それから統合の件でございますが、これは豊岡の統合についてご意見ございました。これにつきましては、地域町内会、それから子供会などの話を聞きながらそうした合意を得て廃止したという状況だそうでございますが、ただこども園の園児が遊びに行ったときに遊具がなくなっていたということでございまして、その辺は片手落ちであったというふうに反省をするものでございます。それから屋内の施設でございますが、議員おっしゃいましたように体育館のプレールームですとか、プールの子供用のプールなどで対応しているところでございますが、これは議員お話ありましたように、既存の施設、公共施設を使うということはどうかという話でございましたが、これも一つの方法であろうというふうに思います。ただ公共施設を使う場合に、この整備をしてそこでしっかり利用していただくということになるわけでありますので、利用しやすい場所ですとか、いろいろそういった部分で検討が必要というふうに考えております。こうした公共施設利用などについても検討をさせていただきたいというふうに考えているところでございます。

町の答え 町長 高橋貞光(町長は2025年10月まで)

再編するにあたって、現状今すぐ再編をするということは考えておりませんが、将来再編をするということになったときには、当然のこととして地域の皆さんと十分相談をさせていただいて、今回のようなことのないようにしっかり詰めて統合するようにさせていただきたいというふうに思っております。業者との打合せでございますが、これは改めて委託をしている業者に月1回程度の頻度で草刈り等をしていただいているという状況でありますから、これは委託先の業者に点検をする箇所等についてしっかり共通のルールを作って指示だしをしたいというふうに考えております。

出典:せたな町議会 令和6年第4回定例会 2024年12月17日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる