共和町議会 第1回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第193号・2020年6月発行)
町民健康券の用途を多様化しては
議会だよりの要旨によると、2020年6月、共和町議会の一般質問で、大田学議員が質問し(見出しは「町民健康券の用途を多様化しては」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大田学 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
問 現在交付されている町民健康券は、町民一人当たり3枚配布されていますが、若い世代の使用できる施設が少なく、余ってしまうという話をよく聞きます。年間合計で何枚配布され、何枚使われているのか。町民のために配布している町民健康券ですので、出来る…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
はじめに、「町民健康券交付事業」の概要について申し上げます。町は、町民の健康増進と町内施設の利用促進を図るとともに、町民自らが健康を考えることへの啓発を目的として、平成14年から、交付事業を開始しておりまして、当初は、30才以上の町民一人当…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第193号・2020年6月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる