共和町議会 第3回定例会 共和町議会だより(手で保存)(第175号・2016年1月発行)
中山間地域等直接支払制度 緩傾斜の田を交付対象地に含めては
議会だよりの要旨によると、2016年1月、共和町議会の一般質問で、濵岡康行議員が質問し(見出しは「中山間地域等直接支払制度 緩傾斜の田を交付対象地に含めては」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 濵岡康行 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
2000年度にスタートした中山間地域直接支払制度に共和町は第1期から取り組み、町内の急傾斜地の水田を対象に交付金が支払われ、3期15年間では相当の金額が交付をされました。15年間続いたこの制度を、より強力な制度とするため、昨年、見直しが進め…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 町長
現状、中山間地域等直接支払制度を後志管内で実施している町村は共和町を含む4町でありまして、いずれも田の急傾斜のみを対象としております。ただ、4町村のうち蘭越町の一部において、特別な事情があり、緩傾斜の田も該当させているようですが、この部分に…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第175号・2016年1月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる