共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第161号・2012年6月発行)
フッ化物洗口実施は慎重に
議会だよりの要旨によると、2012年6月、共和町議会の一般質問で、加藤勇蔵議員が質問し(見出しは「フッ化物洗口実施は慎重に」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 加藤勇蔵 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
北海道教育委員会は「北海道歯・口腔の健康づくり8020推進条例」によりフッ化物洗口を道内各小中学校等で導入することを計画しており、今その実施に向けて協力を求める方針を示しています。このフッ化物洗口の導入については長年にわたって賛否が分かれて…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 教育長
北海道の子供達は全国平均の1・5倍の虫歯があるということであります。そこで道は80歳で20本、自分の歯であることを目標に、虫歯予防に効果的なことから「フッ化物洗口」の普及に取り組んでいます。本町におけるフッ化物洗口は両幼児センターで昭和60…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第161号・2012年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる