共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第157号・2011年6月発行)
中心市街地形成の方策は
議会だよりの要旨によると、2011年6月、共和町議会の一般質問で、髙尾秀美議員が質問し(見出しは「中心市街地形成の方策は」)、山本町長が答弁しました。
- 質問者
- 髙尾秀美 議員
- 答弁者
- 山本町長
議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
共和町は、昭和30年に小沢、前田、発足の3つの村が合併し、共和村として一つになり、昭和46年には町制施行により共和町として今日に至っております。時代とともに地域には公共施設やインフラも整備され、大変住みやすい町となっておりますが、三村合併の…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
答弁(要旨) 山本町長
ご承知のように、本町は昭和30年に隣接する小沢村・前田村・発足村の3村が合併し誕生した町であります故、旧村における集落圏を尊重しつつ町づくりを進めてきたところであります。さて、ご質問は、第7次共和町総合計画の基本構想に「中核的機能を有する南…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)
出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第157号・2011年6月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる