みんなの議会

共和町議会  共和町議会だより(手で保存)(第156号・2011年3月発行)

豊稔太鼓の保存と継承をどのように考えているか

議会だよりの要旨によると、2011年3月、共和町議会の一般質問で、五百蔵基正議員が質問し(見出しは「豊稔太鼓の保存と継承をどのように考えているか」)、山城教育長が答弁しました。

質問者
五百蔵基正 議員
答弁者
山城教育長

議会だよりの要旨から。全文は共和町議会だより(手で保存)でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)

質問(要旨)

本町の郷土芸能である豊稔太鼓は、永年にわたり町内一企業の協力により保存されてきているのが現状であり、そのご労苦に対し敬意を表する者の一人であります。豊稔太鼓は「かかし祭」や各種行事には欠かすことができない大切な郷土芸能であり、将来に向けて継…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

答弁(要旨) 山城教育長

豊稔太鼓は、ご案内のとおり昭和50年10月に合併20周年・町制施行5年を記念し、「五穀豊穣」を祈願して創設され、以来、共和町の郷土芸能としてその保存・継承・普及に努め、本町の文化の振興に寄与してきたところでございます。豊稔太鼓を将来に向けて…(続きは共和町議会だより(手で保存)で)

出典:共和町議会 共和町議会だより(手で保存)(第156号・2011年3月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる